風吹いてる?

行動には誇りを!言動だけなら蔑みを!!!

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

▲▼▲ロビンソン漂流記の島で“財宝”騒ぎ…発掘許可待ち▲▼▲

 小説「ロビンソン・クルーソー漂流記」の舞台となった太平洋に浮かぶ南米チリ領のロビンソン・クルーソー島が“お宝騒ぎ”に沸いている。

 チリの警備会社が9月26日、地底探査ロボットを使った調査の結果、宝石や金貨など莫大(ばくだい)な財宝のありかを突き止めたと発表したため。同社によると、価値は100億ドル(約1兆1400億円)に相当し、当局の発掘許可待ちの状態だ。

 海賊が数世紀にわたって略奪した財宝を、スペインの航海士が1715年に同島内に埋め、その後、英国の船乗りがこれを発見し、島内の別の場所に埋め直したとの言い伝えが残っている。これまでも、“トレジャー・ハンター”が幾度となく挑戦したが、発見には至らなかったという。

 漁師を中心とする島民約600人は宝探しの話題で持ち切り。当局者が、皮算用をする島民に、過去の失敗例を示し、「夢を見るのはまだ早い」と平静を呼びかける事態となっている。

 同島は、日本人探検家、高橋大輔さん(38)率いる国際学術調査チームが、小説のモデルとなったイギリス人船乗りの約300年前の住居跡と見られる遺跡を発見したことが「ナショナルジオグラフィック」誌に掲載され話題になったばかり。(リオデジャネイロ 中島慎一郎)
(読売新聞) - 10月3日22時24分更新



そうとう盛り上がっていることだろうな。

こういうお祭り騒ぎは大好きだ。

見つからなくても島民が損するわけじゃないだろうし、

盛り上がれるだけ盛り上がればいい。

滅多に無いことなんだろうし。

いつか・・

あなたには護らねばならない城があり



それを 壊さねばならない 私と対立する




だけど いつか 答えは




いつか 答えは一つになる



それだけを 今は想う

対応マニュアル

▲▼▲外務次官は弁明するも緊張感…宗男氏対応マニュアル▲▼▲

 外務省が、鈴木宗男衆院議員への対応マニュアルを作成したのをきっかけに、両者の間で緊張感が高まっている。

 鈴木氏は日露関係を中心に、外務省に強い影響力を持っていた。マニュアルは鈴木氏との付き合い方について、<1>会食は当面辞退する<2>やりとりは文書にして報告する――などと定めており、外務省が幹部職員に配布した。

 これに対し、鈴木氏は「特定の国会議員を忌避するのは、全国民の代表者である国会議員を軽視することだ」と批判する談話を発表。その中で、「(これまでは)外務官僚の特権を守り、スキャンダル隠しに手を貸してしまった。今後は私の知る外務官僚、外務省の組織の実態を明らかにし、国民の知る権利を確保するために尽力する」と外務省を挑発していた。

 谷内正太郎外務次官は3日の記者会見で、敵対ムードを和らげようと、「忌避するということはない。かつてはいろんなことを言われたので、適正な関係を保っていきたい」と強調したが、ぎくしゃくした関係は今後も続きそうだ。
(読売新聞) - 10月3日21時44分更新

あまり騒ぐ話でもないけど、

とりあえず外務省頑張れ!

検閲対策・・・

▲▼▲検閲からブログ守れ、暗号化などの手引発行…民間団体▲▼▲

 【パリ=島崎雅夫】国際的なジャーナリスト民間団体「国境なき記者団」(本部パリ)が、表現・報道の自由を制限されている国のジャーナリストを主な対象にブログの開設方法や当局による検閲・逮捕を逃れるノウハウを伝授した手引書を発行した。

 手引書はフランス政府の援助で実現。最新技術を活用することで抑圧体制を打倒し、民主主義を定着させることを狙っている。

 「ブロガーとサイバー反体制派のための手引書」は87ページ。同記者団によると、対象となるのは中国、イラン、キューバ、ベトナム、サウジアラビア、ウズベキスタンなど。現在、中国で62人、キューバで21人など世界で約100人がインターネット上で反体制活動を行ったとして投獄されている。手引書はこれ以上の「サイバー反体制派」の逮捕増加を防ぐとともに、ブログを自由な表現・報道の手段とするためのもの。

 編集責任者のジュリアン・パン氏は「主要メディアが検閲や政府からの圧力を受けている国ではブロガーが唯一、真のジャーナリストであることが多い。逮捕・投獄の危険を冒して、独立した情報を提供しているブロガーが匿名で報道できるよう守らなくてはならない」と語る。

 手引書ではブログの開設方法をはじめ、匿名でブログを管理する方法や文書の暗号化などについて技術的に説明。また、ブログで抑圧体制に立ち向かう各国のジャーナリストの個人的体験談を紹介している。

 現在、世界には約1億7000万件のウェブサイトがあり、約5000万人のブログ読者がいる。このため、ブログは表現・報道の自由を保証する有力な手段となり得る。ただ、同記者団は9月初旬、中国政府が米検索エンジン大手ヤフーの情報提供に基づき、中国人記者を逮捕、同記者が今年4月、禁固10年の有罪判決を受けたとして批判した。ブログがテロリストや児童性愛者らに悪用される恐れもあり、ブログの管理体制強化が不可欠ともなっている。手引書は仏、英、中国、アラビア、ペルシャ語の5か国語で作成、同記者団のホームページ(www.rsf.org)からダウンロードできる。
(読売新聞) - 10月3日1時46分更新

言論の自由の無い社会を作ってはならない。


この国にも、目前に危機が迫っているということを考えるといたたまれない。

いずれこんな物が、この国にも必要な時代がくるのでしょうか。

開く トラックバック(1)

牡鹿半島 シカの角切り

イメージ 1

▲▼▲「神の使い」シカの角切り、宮城・金華山で▲▼▲

 
 宮城県石巻市の金華山で2日、秋の風物詩・シカの角切りが行われ、行楽客約200人がシカと勢子(せこ)との格闘を堪能した。

 牡鹿半島の東端に浮かぶ金華山にはニホンジカ約500頭が放し飼いにされ、「神の使い」として大切にされている。雄の角は春に抜け落ちた後、数十センチに伸びて危険なため、毎年この時期に切り落としている。

 この日は、楕円(だえん)形の角切り場に40―50頭が集められ、20人の勢子が走り回るシカを追った。押さえ込まれた15頭は、黄金山神社の神官にのこぎりで角を切り落とされ、自由の身になった。9日にも行われる。
(読売新聞) - 10月2日21時23分更新

まだ観たことないけど、いずれ見に行きたいな。

いつまでも続けられるといいな。

全1ページ

[1]


.
nobu
nobu
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事