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果たしてこれが本当に良いのか。。。 考えてしまう時も、、、あっていいと思う。。。 少なくとも、、、 イラクの為になっているのか・・・ 日本に為になっているのか・・・ それだけは確認しておきたい。。。 ▲▼▲陸自撤収後も空自残留=対米配慮で輸送先拡大も−政府検討▲▼▲ 政府は2日、自衛隊のイラク派遣に関し、来年前半に陸上自衛隊が撤収した場合でも、クウェートを拠点とする航空自衛隊の輸送活動は続ける方向で検討に入った。自衛隊の活動継続を求めている米国に配慮した措置で、輸送先の拡大も検討する方針だ。 (時事通信) - 12月2日23時1分更新 |
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2005年12月02日
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今決めるべきことではない・・・という意見に賛同します。。。 慌てることは無い。。。 しかし、下の二つの記事・・・同じ女系天皇のことについて神社側が言っている事が微妙に違うが、、、
それは・・・何でだろう。。。 ▲▼▲<女性天皇>神社本庁が「女系天皇論議は拙速」と見解▲▼▲ 全国約8万社の神社を統括する神社本庁は2日、「皇室典範に関する有識者会議」が先月、女性・女系天皇を容認する報告書を小泉純一郎首相に提出したことについて、論議が拙速などとする基本見解を発表した。父方が皇族の「男系」で継承してきたとする皇室の歴史を強調し、戦後に皇籍を離れた旧宮家の復帰などの方策を具体的に検討するよう求めている。 見解では、皇室典範の見直し議論をすることには賛意を述べる一方、報告書について「現代の表面的な価値観にとらわれ過ぎている」と指摘。「女子皇族の配偶制度をはじめとする諸課題についての具体的議論を経ないままに、机上の論のみをもって新制度を『安定的』と断ずることは甚だ疑問。改変が性急に進められようとしている事態を深く憂慮する」などと記している。【竹中拓実】 (毎日新聞) - 12月2日19時50分更新 ▲▼▲女系天皇容認「深く憂慮」=神社本庁▲▼▲ 神社本庁は2日、女性・女系天皇容認を柱とした政府の「皇室典範に関する有識者会議」の最終報告書について「重大な疑念を呈すとともに、それを基に皇室典範の改変が性急に進められようとしている事態を深く憂慮する」との基本見解を発表した。 この中で同庁は、「(最終報告書は)あまりにも現代の表面的な価値観にとらわれすぎたものと言わざるを得ない」と指摘。「女子や女系皇族に継承資格を拡大する結論を導き出したことは拙速に過ぎ、まずは男系継承の伝統保持に最大限の努力を払うべきだ」としている。 (時事通信) - 12月2日20時0分更新 |
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