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もうちょっとで3月になっちゃいますね。。。 明日からまた出張です。。。 最近、、、なんだか落ち着かない日々が続いています。。。
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こんにちは、ゲストさん
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もうちょっとで3月になっちゃいますね。。。 明日からまた出張です。。。 最近、、、なんだか落ち着かない日々が続いています。。。
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永田さんの今夜の会見により、、、 民主党の『完全敗北』が確定したと見て間違いないな。。。 このまま民主党も終わりを告げるんだろうか。。。 政治的な駆引きが正直すぎるんだよ・・・民主党は。。。 バカ集団か。。。 このような状況では、、、前原さんの退陣も時間の問題だな。。。 小沢民主党かぁ・・・ ▲▼▲「何のためのおわびか」 首相、永田氏を強く批判▲▼▲ 小泉純一郎首相は28日夜、ライブドアの送金指示メール問題をめぐり、民主党の永田寿康衆院議員が記者会見で陳謝したことについて「おわびすると言っておきながら、メールが偽物とは分からないと言っている。何のためにおわび、謝罪するのか分からない」と述べ、永田氏や民主党の対応を強く批判した。官邸で記者団に語った。 前原誠司代表が処分されなかったことに関しては「民主党の考えだから、それはそれでいい」とした上で、「民主党、前原代表はもっとしっかりしてもらいたい」と述べた。 安倍晋三官房長官も同日午後の記者会見で永田氏の会見について「まだ疑いが残るかのような発言をしたのは大変残念だ。疑いが残ると言うならその根拠を示さないといけない」と不満を示した。さらに「武部勤自民党幹事長、二男の名誉が完全に回復されたことにはつながらない」と強調、「潔くメールは全く偽物で、中身は全く事実ではないと言うべきだった」と指摘した。 (共同通信) - 2月28日21時14分更新 |
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何なんだ!片山のオッサンは・・・ サプライズだろうが何だろうが構わんが、、、 北朝鮮問題を、、、拉致問題を、オモチャにするような発言は控えるべきだと思うがな。。。 北に対するメッセージとしての発言であったとしても、、、 このような発言が、、、いずれ大きな政治不信を招くのだ。。。 民主党が絶命寸前の状態だからと胡坐をかいているのじゃないのか。。。 心を忘れた政治に、人心は付いていかない。。。 ▲▼▲首相が北朝鮮再訪問? 片山氏「サプライズ」▲▼▲ 自民党の片山虎之助参院幹事長は28日夕、広島市内で講演し「小泉純一郎首相はサプライズ好きだから、もういっぺん可能性がある。北朝鮮(問題)かもしれない」と述べ、9月の自民党総裁任期切れまでに首相が北朝鮮を訪問する可能性があるとの見方を示した。 片山氏は、日本との政府間協議で北朝鮮側が、日本の要求にはゼロ回答ながらも協議を継続する意向をみせたと指摘。一方で、首相が経済制裁発動に慎重な姿勢を示しているとして「残り7カ月で小泉さんが何をやるのか大変興味がある」と強調した。 (共同通信) - 2月28日21時47分更新 |
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いいですねぇ。強化することはいいことです。。。 しかし、北朝鮮工作員の不法電波が摘発されていないのは公安の考えなのかな。。。 すぐにでも摘発されるといいのだが。。。 ▲▼▲対北郵便の監視強化 「拉致」進展せず 政府、不法電波も▲▼▲ 政府は二十七日、北朝鮮に向けた郵便物の監視を強化する方針を固めた。先の日朝政府間の並行協議で拉致事件などに進展がみられず、現行法の厳格な適用による北朝鮮への「圧力」の具体策の一つ。政府は、北朝鮮にかかわる不法電波の監視も強化する構えで、総務省、警察庁などの関係省庁で検討を進める。 日本から北朝鮮にあてた小包や手紙などの郵便物は約十二万五千件(平成十六年度)にのぼる。最高約四十八万円の現金送金が可能な保険付き郵便物も五百三件が北朝鮮に送られている。単純計算すれば、二億四千万円以上が送金された可能性がある。このため、政府は日本郵政公社などと連携し、北朝鮮への郵便送金の実態把握を急ぐ方針。通常の郵便物でも中身に疑問があるものについては、厳しく目を光らせていく構えだ。 また、日本国内に潜伏する北朝鮮の工作員や協力者が不法な無線電波を使って連絡をとりあっている可能性もあるため、免許を受けない不法無線などの監視も強化する方針だ。ただ、総務省が十六年度中に摘発、警察当局に告発した四百件の不法電波の大半はトラックの無線で、「北朝鮮との交信など特異な摘発例は報告されていない」(幹部)という。 政府は、二月上旬の日朝並行協議で北朝鮮側に「誠意ある対応」が見られず、北朝鮮側の譲歩を促すためにも現行法の厳格な適用で圧力を強めるべきだとの判断に傾いている。すでに(1)麻薬や偽札の取り締まり強化(2)在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)関連施設への固定資産税減免措置の見直し−などを検討しており、引き続き効果的な圧力の具体策を模索する。 (産経新聞) - 2月28日2時50分更新 |
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時々思うのだが、、、 1時間45分も同じテーマで協議して、、、 一つの問いかけ、一つの答え・・・では、あまりに内容が薄いのじゃないのかな。。。 新聞社のまとめ方の問題もあろうが、、、 もう少し内容のある会談を持つべきだと思うよ。。。 イラン側にも当然譲れない思いと言うものはあろうと思うが、、、 もっと我が国は主張を強めるべきではないのだろうか。。。 資源を頼らざるを得ないこの国の弱味は、、、ある意味現状の石油価格の高騰にあろうと思うが、、、 今くらいの困難を乗り越えて外交ができないようでは、、、 先が思いやられるというものだ。。。 ▲▼▲核停止「あり得ない」、日・イラン外相が議論平行線▲▼▲ イランのモッタキ外相が27日に来日し、麻生外相と東京・麻布台の飯倉公館で会談した。 麻生外相は、ウラン濃縮活動を再開したイランに対する国際社会の強い懸念を伝え、核活動の早期停止を要請したが、モッタキ外相は、「停止はあり得ない」と譲らず、平行線に終わった。 会談は予定を1時間オーバーして2時間に及び、核問題が1時間45分と大部分を占めた。 麻生外相は、「イランが濃縮活動に固執することは、問題解決を困難にするだけだ。賢明で前向きな対応をお願いしたい」と述べ、早期に核活動を停止し、国際原子力機関(IAEA)査察に協力するように求めた。 これに対し、モッタキ外相は、「原子力の平和利用はイランの権利であり、核のアパルトヘイト(差別政策)は受け入れられない」と語り、自国内での核研究開発活動を続ける考えを強調し、譲らなかった。 イランとロシアが、合弁会社を設立してウラン濃縮を行うことで「原則的に合意した」とされることについては、モッタキ外相が、「引き続き協議する」と述べるにとどめた。 日本のイランからの原油輸入量は、サウジアラビア、アラブ首長国連邦に次いで、3番目。このため、日本はイラン核問題の国連安全保障理事会付託を支持しながらも、対イラン制裁は極力、避けたい考えだ。モッタキ外相は、28日に小泉首相、二階経済産業相と会談する予定。 (読売新聞) - 2月27日23時40分更新 |
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