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(過去を忘れず未来を大事にするという)とする括弧書きがどういう意図だか知らんけども、、、 「中国側の姿勢に心の豊かさを感じた」というのがひにくだというなら、、、少しは公金を使って外遊したことを褒めてもいい。。。 ただ、数字の大小なんてその趣旨からすればどうでもいいはずだが、、、共同通信という通信社の意図はどこにあるんだろうな。。。 せっかく中国を訪れたのなら、、、古賀さんは上海領事館についてもコメントを残すべきだろう。。。 ▲▼▲古賀氏、日中友好を強調 南京虐殺記念館を訪問▲▼▲ 【南京17日共同】中国訪問中の自民党の古賀誠元幹事長は17日、南京市の南京大虐殺記念館を訪れ、献花した。同記念館によると自民党有力者の訪問は1998年に党幹事長代理だった野中広務元幹事長以来、8年ぶり。古賀氏は記者団に「(過去を忘れず未来を大事にするという)中国側の姿勢に心の豊かさを感じた」と述べた。 南京事件の犠牲者数などをめぐり、日中間には見解の相違があるが、古賀氏は「複雑な気持ちだが、(改装中の)記念館が日中友好の証しを資料の中に残すことが大事だ」と強調した。 (共同通信) - 7月17日19時14分更新 |
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2006年07月17日
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北が日本海にミサイルを発射し、韓国が我が国のEEZを侵し、さらに日本海の名称変更工作に励んでいる昨今の状況を、、、国家国民として十分に考えていかなければならない記念日になっているということだろう。。。 日本海の状況だけでなく、、、オホーツクも太平洋も東シナ海も全てに問題を抱えてこの国は現在に至っていると言うことを心に留めておくのもいいと思う。。。 小泉さん最後にいい仕事してますね。。。 この夏、海を訪れる時には、、、一握の砂に啄木は自らの人生を見たのかもしれないが、、、
指の間から零れ落ちる砂に・・・ 今我々はこの国の行方を展望することがあってもいいのじゃないかとも・・・思ったりします。。。 ▲▼▲「海を守る日本へ変革を」初の首相メッセージ▲▼▲ 小泉首相は17日の「海の日」にあたり、初めて首相メッセージを発表した。 「古来より海に守られて発展してきた日本は、これからは海を守る日本へ変革を遂げなければならない」などとし、海洋国家として積極的に海洋政策に取り組む姿勢を強調した。 首相は、日本が竹島周辺海域の海洋調査や東シナ海のガス田開発など、海洋権益をめぐる問題に直面していることから、昨年までの「祝辞」に代え、国民向けに「メッセージ」を出すことにした。 首相は、韓国や中国との排他的経済水域(EEZ)に関する紛争を念頭に「海洋権益を巡る緊張関係」を始め、海洋汚染や海賊、海上テロの脅威を例に挙げ、「海を取り巻く環境は一段と厳しさを増している」との認識を表明。「我が国は海洋国家として、国際協力に積極的に取り組み、平和な海を次世代へと引き継ぐ努力をする必要がある」とし、国民の理解を求めた。 (読売新聞) - 7月17日9時54分更新 |

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