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アイタタタ・・・ 本音の話を言っちゃったか。。。 これは痛い・・・ タレント候補の限界だ。。。 ほぼ終結だ。。。まぁ別にかまわないんだけども・・・ ▲▼▲談合は「善しあし」=東氏が容認?発言−宮崎知事選▲▼▲ 12月23日19時1分配信 時事通信 官製談合事件に絡み前知事が辞職したことに伴う出直し宮崎県知事選(来年1月21日投開票)で、立候補を表明しているタレントのそのまんま東氏(49)=本名・東国原英夫=が23日、宮崎市内の事務所で記者会見し、談合について「善しあしだと思っている」と、容認できる場合があるともとれる発言をした。 東氏は県など官が主導する談合については「縮減、廃止の方向に向かう」とし、入札改革に取り組む考えも表明。その上で、民間業者間による談合を念頭に「一般談合をなくしてしまうと、現実問題として、中小企業は非常に痛手を被るのではないか」と述べた。 最終更新:12月23日19時1分 |
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2006年12月23日
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公安調査庁のHPを覗きに行ってみたのですが、、、 北朝鮮や中国についての記述はありますが、韓国については北朝鮮絡みのみ。。。 彼の国は明確な反日国家です。日本と間に領土問題だけに関わらず、少なからざる問題を抱えているのです。。。 政府として明確な読みを展開しなければならない筈なのに・・・ これが政府機関の認識かと思うと情けなくなる。。。
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まぁこの国がどうなろうとかまわないという人達でしょうから、、、 こういう話題も当たり前かと思われますが、、、 毎度、呆れさせてくれます。。。 ▲▼▲共闘から一転 野党、場外バトル 首相問責決議案が発端▲▼▲ 12月23日8時2分配信 産経新聞 臨時国会で共闘したはずの野党各党が、国会閉幕とともに、激しい場外バトルを展開している。 発端は、参院での安倍晋三首相に対する問責決議案。社民、共産両党は提出に踏み切ったが、民主党は同調せず、採決すらされなかった。 社民党の又市征治幹事長は21日の会見で「野党幹事長・書記局長会談で(決議案の)提出に合意した。約束を守るのは政党の使命で、それができなかったら辞任問題だ」と鳩山由紀夫民主党幹事長の更迭を要求した。国民新党の亀井静香代表代行も20日、「民主党の国会対策委員会幹部の総入れ替えを要求する」と厳しく批判した。 鳩山氏も黙っていない。22日の会見で「他の野党は民主党を標的にすることで存在感を高めている。(決議案提出で)合意した覚えはない。言いがかりだ。他党のことに口出ししないでほしい」と反論したが、喜ぶのは与党だけ? 最終更新:12月23日8時2分 鳩山さんも、『他党のこと』などと言わずに、、、 『合流してくれ』と素直になれば良いのにな。。。 どうせ民主党なんて烏合の衆じゃないですか。今さら変わりませんよ。。。 その舵取りに手腕を示せば、、、次期代表への返り咲きも近いというものだ。。。 まぁその時は国民から見放されるのは間違いないだろうけどもな・・・
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関東平野の空は晴れ渡り、これも天照大神の思し召しということでございましょうか。。。
天皇陛下の記者会見・全文【問1】秋篠宮ご夫妻に、皇室にとって41年ぶりの親王となる悠仁さまが誕生されました。紀子さまのご懐妊を聞かれたときの陛下のお気持ちは、どのようなものだったでしょうか。また、出産までの10月間、紀子さまをどのような思いで見守られたでしょうか。悠仁さまと初めて対面されましたときのお気持ちや参内された際のご様子、男のお孫さまとしての教育のあり方についても、あわせてお聞かせください。 【陛下】懐妊の兆候があることは聞いていましたが、安心な状況というばかりの話ではなかったので、検査の結果、順調に懐妊しているということを宮殿で侍従長から聞いたときには本当にうれしく感じました。 その後、秋篠宮妃には、つわりや大出血の可能性のある前置胎盤の症状が生じましたが、それを乗り越え、無事、悠仁を出産することができました。秋篠宮妃には喜びとともに、心配や苦労の多い日々であったと思います。 予定日より早い帝王切開での出産でしたが、初めて会ったときには立派な新生児だと感じました。出産に携わった関係者の尽力に深く感謝しています。また、大勢の人々が悠仁の誕生を祝ってくれたことも心に残ることでした。 悠仁の生まれたとき滞在していた北海道をはじめ、その後訪れた各地の道々で、多くの人々が笑顔でお祝いの言葉を述べてくれました。 最近の悠仁の様子として目に浮かぶのは、私の近くでじっとこちらを見つめている時の顔です。 教育の在り方についての質問ですが、今は秋篠宮、同妃、眞子、佳子の2人の姉に愛情深く育てられていくことが大切だと思います。15歳になった眞子は、今年1年、非常に頼もしく成長したように感じています。きっと眞子、佳子が悠仁の良き姉として、両親を助けていくことと思います。 【問2】皇太子ご一家はこの夏、雅子さまのご療養を兼ねてオランダを訪問されました。陛下は海外でのご静養についてどのようにお考えでしょうか。また、その後の雅子さまのご回復の様子や、幼稚園生活を始められた愛子さまのご成長など、皇太子ご一家へ寄せられる思いも、あわせてお聞かせください。 【陛下】このたびのオランダでの静養については、医師団がそれを評価しており、皇太子夫妻も喜んでいたので、よかったと思っています。皇太子一家を丁重におもてなしいただいたベアトリックス女王陛下ならびにウィレム・アレクサンダー皇太子、同妃両殿下に対し、深く感謝しています。 最近の愛子の様子については、皇太子妃の誕生日の夕食後、愛子が皇后と秋篠宮妃と相撲の双六(すごろく)で遊びましたが、とても楽しそうで生き生きとしていたことが印象に残っています。 ただ残念なことは、愛子は幼稚園生活を始めたばかりで、風邪を引くことも多く、私どもと会う機会が少ないことです。いずれは会う機会も増えて、うち解けて話をするようになることを楽しみにしています。 皇太子妃の健康の速やかな回復を念じていますが、身近に接している皇太子の話から、良い方向に向かっていると聞き、喜んでいます。健康を第一に考えて生活していくことを願っています。 【問3】今年は、いじめや自殺、虐待など、子供たちをとりまく環境の厳しさがクローズアップされ、夏には故富田朝彦・元宮内庁長官が残した昭和天皇の発言に関するメモが明らかになり、靖国神社をめぐって様々な議論が起きた年でした。子供たちを取り巻く環境についてと、戦没者追悼について、どのようにお考えかお聞かせください。 【陛下】今年は子供のいじめや自殺、虐待など悲しい事件に多く接した年でした。子供を失った親の気持ち、いじめにあった子供の気持ちを察すると、誠に心が痛みます。このようなことをできうるかぎり防ぐために、親、子、先生が互いに信頼し合う関係を築いていくことが大切であり、子供たちが自分の立場とともに他人の立場にも立って、物事を考える習慣を身につけて育つように、親や先生が助けていくことが重要と思います。 近年、生徒が高齢者や障害者との交流やボランティア活動に取り組み、様々な立場の人々に対する理解を深める機会を作っている学校が多くなっていることは心強いことです。私はこういう面に今日の教育の明るい兆しを感じています。 戦没者の追悼は極めて大切なことと考えています。先の大戦では310万人の日本人が亡くなりましたが、毎年8月15日にはこれらの戦陣に散り、戦渦に倒れた人々のことに思いを致し、全国戦没者追悼式に臨んでいます。戦闘に携わった人々も、戦闘に携わらなかった人々も、国や国民のことを思い、力を尽くして戦い、あるいは働き、亡くなった人々であり、今日の日本がその人々の犠牲の上に築かれていることを決して忘れてはならないと思います。 私どもは今までに軍人と民間人合わせて18万6000人以上の人々が亡くなった沖縄県や、2万2000人近くの軍人が亡くなった硫黄島、そして、昨年の戦後60年にあたっては軍人と民間人あわせて約5万5000人の人々が亡くなったサイパン島を追悼の気持ちを込めて訪れました。救援の手が及ばない孤立した状態で食糧や水も欠乏し、死者や負傷者の続出する中で、特に硫黄島では地熱に悩まされつつ、敵の攻撃に耐えて戦ってきた人々の気持ちはいかばかりであったか、言葉に言い表せないものを感じています。 また、原子爆弾を受けた広島市と長崎市は熱風と放射能により、広島市ではその年のうちに約14万人、長崎市では約7万人が亡くなりました。生き残った人々も後遺症に悩み、また、受けた放射能により、いつ病に襲われるか分からない不安を抱いて過ごさねばなりませんでした。 戦後に生まれた人々が年々多くなってくる今日、戦没者を追悼することは自分たちの生まれる前の世代の人々がいかなる世界、社会に生きてきたかを理解することになり、世界や日本の過去の歴史を顧みる一つの機会となることと思います。過去のような戦争の惨禍が二度と起こらないよう、戦争や戦没者のことが、戦争を直接知らない世代の人々に正しく伝えられていくことを心から願っています。 【関連質問】3問目の戦没者追悼についてのお話しに関連しまして、追悼の気持ち、あるいは追悼の形について昭和天皇とお話し合いになったことで何か印象に残っていること、あるいは昭和天皇から伝えられたことといいますか、そのようなご記憶にありましたらお聞かせいただければ幸いです。 【陛下】追悼のことについては伺ったことはありません。引用元 朝日新聞 http://www.asahi.com/national/update/1223/TKY200612220415.html http://www.asahi.com/national/update/1223/TKY200612220416.html http://www.asahi.com/national/update/1223/TKY200612220417.html |

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▲▼▲日中で「アジア共通通貨」推進を 中国政府有力ブレーン 胡鞍鋼・清華大教授▲▼▲ 中国政府指導部の有力ブレーンである胡鞍鋼清華大学教授は5日、産経新聞と会見し、日中両国が共同で東アジア共通通貨を創設することに意欲を示した。貿易決済などで米ドルへの過度の依存から脱却するためで、黒田東彦アジア開発銀行総裁らが提唱してきたアジア共通通貨構想への中国側の賛意とも受け取れる。同教授はまた、日本を抜いて世界最大になった中国の外貨準備について、「米ドルの保有比率を下げ準備通貨を多元化するのは当然」とし、「ドル離れ」の必要性を強調した。人民元の対ドル・レートについてはなだらかな上昇を支持する半面で、短期間での大幅な切り上げは「中国および世界の利益にならない」と否定した。 胡鞍鋼教授の発言要旨は以下の通り。 一、中国の外貨準備のうちおよそ65%が米ドルだ。米ドル安の進行が心配で、今後米ドル以外の通貨準備を増やすべきだ。東アジアではドル安のリスクを下げるためにも、日本円や人民元で貿易決済する必要がある。中国は急速な外貨準備の増加を防ぐためにも中国企業による対外投資を促進しており、新しい投資国家として台頭している。これはアフリカや中南米にとってもよいことだ。 一、人民元は引き続き徐々に切り上げることは避けられないが、大幅切り上げは望ましくない。中国経済は周辺のアジア経済と一体化しており、通貨での失敗は許されない。人民元は香港ドルの対ドル・レートと同水準まで上昇したが、人民元と香港ドルは購買力が大きく違う。香港はこれまで通り香港独自の金融・為替制度を維持する権利を持っている。 一、中国の周辺アジアとの貿易は、輸出の50%以上、輸入は60%以上を占めており、その比率はどんどん上昇している。米ドルに過度に依存すればだれにとって有利か不利かははっきりしている。アジア共通通貨をいつどんな形にするか、欧州共通通貨「ユーロ」をどう参考にするか、これからアジア各国と検討していく。日中の両大国は協調してアジアに提起し、重大な責任をともに負わなければならない。 一、(北京指導部のアジア共通通貨構想に対する考え方について)胡錦濤国家主席、温家宝首相をはじめ中国の指導部は少なくとも、アジア地域の経済・貿易の一体化が進み、アジア全域が中国にとってどのくらい重要なのか認識している。 一、われわれは中国の世界貿易機関(WTO)加盟以来5年間のコストとリスクを分析して最近政府指導部に提出したが、加盟の結果は利益9に対してリスクは1に過ぎなかった。指導部が一番心配だったのは農業だったが、農民の収入は年平均で5%伸びた。(編集委員 田村秀男) (産経新聞 2006/12/22 13:46) 中国が将来に渡り、政治的にも経済的にも安定しているということは考えられない。。。 ドル安の心配もいいが、元の暴落だって有り得るんじゃないの? 中国が『アジア全域が中国にとってどのくらい重要なのか認識している。』のならば、、、 まず自国内の安定を実現させること。直訴村って何のことだっけ??? 不当な少数民族への弾圧を止め、独立を認めること。。。 そして、台湾を一つの国家と認め、アジアの不安の種を取り除くことだ。。。
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