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皇后陛下が持たれている靴・・・気になります。。。 我々国民にも見えるように配慮されているのでしょうね。。。 皆が一緒に、慶んでいるとお感じなのでしょう。。。 いつまでも、、、皇室が永続的にこの国に幸せを導いていただけるように、、、
よく考えることが、、、我々国民に課せられた責任だと、、、憲法第一条を解釈しましょう。。。 ▲▼▲<紀子さま>両陛下がお見舞い、誕生したお子さまと初対面▲▼▲ 天皇、皇后両陛下は10日、秋篠宮妃紀子さまが入院する東京都港区の愛育病院を見舞いに訪れ、誕生した4人目の孫となるお子さまと初めて対面した。皇后さまは花かごと白いベビー靴を抱えて病院に入り、11日で40歳の誕生日を迎える紀子さまにプレゼントした。 両陛下は午後3時半ごろ車で到着し、病院内で秋篠宮さまと長女眞子さま(14)、二女佳子さま(11)から出迎えを受けた。約30分の見舞いを終えて帰る際、報道陣からお子さまの様子を尋ねられると、天皇陛下は「元気です。ありがとう」と笑顔で答えた。 紀子さまを見舞う前の午前11時半ごろには、秋篠宮さまが皇居・御所を訪れて両陛下に男児の誕生を報告。その後、眞子さま、佳子さまも御所を訪れ、ご一家で昼食を共にした。 両陛下は9月5日から5日間、公務のため北海道を訪問し、9日夜に帰京した。お子さま誕生の連絡は、6日朝に札幌市のホテルで秋篠宮さまか電話で直接受けた。【桐野耕一】 (毎日新聞) - 9月10日19時8分更新 第一条【天皇の地位・国民主権】 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。 |
皇室の話題
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先日、秋篠宮家に目出度く男児が御誕生なさいました。。。 そこで不勉強な私の質問なのですが、、、 秋篠宮殿下のお子様がこのままで行けば皇位継承されますが、愛子様もしくはその他の女性皇族の方が仮に旧皇族の御子息と御婚姻され、男のお子様を儲けられた場合にその方には現在皇位継承の権利があるのかどうか・・・ 不勉強な私の勝手な想像では、、、たぶん皇位継承権は発生しない。。。 しかし、、、本来は条件を満たされていると思います。。。 皇位継承問題を大きな声で一国民として発言するのは最近あまり気乗りしなくなっているのですが、、、 皇室典範改正論議が一応決着を見た現在に至り、、、ふとそんなことを考えます。。。 旧皇族の方々の復帰は、、、必要なことだと、やはり思うんですよね。。。 皆さん、どう思われます??? 補足ですが)この話は、まことに不敬なこととは思いますが、、、宮家が2家だけになった場合をちょっとだけ空想して・・・発言してみようかなと、思いました。。。
宮家は拡大しなければ男系維持が難しくなると考えますので、、、発言しています。。。 |

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よかった!本当によかった!!!親王殿下の御誕生を心からお慶び申し上げます。。。 一国民として本日の慶事に対し、溢れる慶びの気持ちを如何に表現してもし尽くせるものではありません。。。 春先に御懐妊の知らせを聞き、多くの方が今日の日を待ちあびておられた事でしょう。。。 全ての運命は、天照大神様のお導きということで、、、
今日は雑事を省きましょう。。。 この国にはいつも偶然のような導きが寄り添っていると思っていれば、今はそれで十分です。。。 ▲▼▲紀子さま、男子ご出産 秋篠宮家第3子 41年ぶり、皇位継承3位▲▼▲ 秋篠宮文仁親王殿下(40)と同妃紀子殿下(39)の第3子が6日午前8時27分、東京都港区の愛育病院で誕生された。宮内庁によると、お子さまは親王(男子)で、体重は2558グラム、身長は48・8センチ。皇族としては初めてとなる帝王切開でのご出産だったが、母子ともにお元気。皇室では昭和40年にお生まれになった秋篠宮さま以来、41年ぶりの男子で、皇位継承順位は皇太子さま、秋篠宮さまに次いで第3位。天皇、皇后両陛下には皇太子さまの長女、愛子さま(4)に続く4人目の孫。皇室は23人となった。 ◇ 宮内庁の金沢一郎皇室医務主管と執刀医の中林正雄愛育病院院長によると、「紀子さまは術後の経過も順調で、お子さまもオギャーと元気に泣かれた」という。手術は午前8時23分に始まり、同9時7分に無事終了。紀子さまは手術後、個室の病室に戻られた。 中林院長が「おめでとうございます」と述べると、紀子さまは「大変ありがとうございました。気分は良好です」とこたえられた。 また、ご夫妻は「国民の役に立つなら」として臍帯血(さいたいけつ)を提供された。 控室で男子のご出産の報告を受けた秋篠宮さまは静かに「ありがとう」と話され、すぐに「国際顕微鏡学会議記念式典」にご出席のため北海道に滞在中の天皇、皇后両陛下に電話で伝えられた。両陛下は非常に喜ばれたという。 皇太子さまにも宮さまが電話で報告された。皇太子さまは「ご無事のご出産おめでとう。妃殿下の手術が無事に終わることを祈っています。両殿下も親王殿下もお身体をお大切に」と伝えられた。 始業式のため、それぞれ学習院女子中等科と学習院初等科に登校していた長女の眞子さま(14)と二女の佳子さま(11)も、吉報を知らされ、初めて弟ができたことにとてもうれしそうなご様子だったという。 皇位継承順位の第4位は天皇陛下の弟の常陸宮さま、第5位は三笠宮さま、第6位は寛仁親王殿下、第7位は桂宮さま。 紀子さまは今年2月7日に医師の診断でご懐妊の兆候が確認された。7月12日、宮内庁病院での検診の際、胎盤が子宮口の一部をふさぐ「部分前置胎盤」の状態で帝王切開の必要があると診断され、8月16日、早期入院された。 中林院長によると、紀子さまは1週間後に抜糸され、その数日後に退院が可能という。 (産経新聞) - 9月6日16時41分更新 |




