中国、対北朝鮮で徐々に変化=「資産」から「負債」に―韓国外相時事通信 5月21日(火)19時53分配信
【ソウル時事】韓国の尹炳世外相は21日、中国の対北朝鮮政策について、「根本的な変化とまではいかないが、最近、考え方と姿勢が徐々に変化している兆候もある」との見解を示した。
尹外相は、ソウルで開かれた韓国紙・中央日報と米戦略国際問題研究所(CSIS)主催のフォーラムで、「朝鮮半島の平和への役割を果たしたい中国にとって、誤った冒険主義に陥っている北朝鮮が、戦略的資産ではなく、負債になっているという認識が大きくなっているようだ」と語った。 ・・・つか、朝鮮半島そのものが人類にとっての負債だろう。。。
売女の輸出国ってのは、忌み嫌われるものだが、、、彼らの認識を一度確かめてみたいものだ。。。
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まぁ再び半島が戦場になれば、国に働き場所を得た売女は世界中から集まり、祖国の為に額に汗する機会を得られるだろうから、、、辞めるに辞められない事情となっているのじゃなかろうか。。。笑 |
アジア関係
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<ドイツ>生きたユダヤ人「展示」 尊厳批判も「対話」狙い毎日新聞 5月20日(月)9時59分配信
生きたユダヤ人を「展示」する刺激的な企画展。ベルリンのユダヤ博物館で開かれている=篠田航一撮影 【ベルリン篠田航一】ベルリンの「ユダヤ博物館」で、生身のユダヤ人をガラスのショーケースに入れて「展示」する企画展が開かれている。ナチスによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の過去を持つドイツでは刺激的な内容だが、同館は「あえて人目を引くことで、戦後は接触の機会が少ないドイツ人とユダヤ人の相互理解を深めたかった」と意義を強調する。一方、ユダヤ人団体などからは「度を越している」との批判も起きている。
【1961年4月11日】ユダヤ人虐殺:裁かれる中心人物…判決は死刑 企画展「本当の真実。あなたがユダヤ人について知りたいすべて」は3月に始まり、9月1日までの開催。ケース正面にガラスはなく、入場客が中のユダヤ人と自由に言葉を交わすことができる。 「皆、ケースの中の私を見て驚きますが、やがて会話が弾みます。よく聞かれるのは『ユダヤ人にとって今のドイツは住みやすい国ですか』という質問ですね」。そう話すのはユダヤ人画家アンナ・アダムさん(50)だ。両親はナチスの強制収容所に送られた経験を持つ。 会期中はアダムさんのようなボランティアが連日交代で午後に2時間ずつ座る。アダムさんと20分以上会話した高校生のディララさん(16)は「ユダヤ人について多くのことを学べた」と話す。 この挑発的な展示の狙いについて、同館理事のマルティナ・リューディッケさん(43)は「ドイツにユダヤ人が少ないため、対話の機会を作りたかった」と説明する。 在独ユダヤ人は約20万人とドイツの人口の0・25%に満たない。歴史の授業でユダヤ人虐殺を学びながら、実際は交流の機会が少なく「ユダヤ人は不気味」などの偏見も一部に残る。 一方、独ユダヤ人中央評議会のシュテファン・クラマー事務局長が米メディアに「人間の尊厳を踏みにじるやり方。度を越している」と述べるなど、批判も絶えない。だが、連日約500人が訪れ、同館の企画展としては異例の盛況ぶりとなっている。 我が国でも入管に捕まったようなアングラな某国からの売春婦共をショーケースに駆り出せばよい。
そうすりゃ相互理解も多少は進むだろうし、尊厳や人権というものを考えるいい機会だ。。。
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まぁ飾り窓と勘違いして誘ったり・・・が、始まっちゃうかもしれないけどね。笑 |
「飯島訪朝」を“アシスト”した民主党幹部の極秘訪朝産経新聞 5月19日(日)15時14分配信
【高木桂一の『ここだけ』の話】
飯島勲内閣官房参与が18日、電撃的な北朝鮮訪問を終えて帰国した。平壌での北朝鮮側との協議内容は明らかにされていないが、懸案の日本人拉致問題での進展はあったのか−。その「成果」はさておき、実は飯島氏の訪朝は、約半年前に当時の野田佳彦首相の「特使」として民主党事務局幹部が極秘に訪朝し、北朝鮮側と交渉した結果が“伏線”となっていたようだ。 複数の民主党関係者によると、同党事務局幹部は昨年10月30日から11月2日まで、部下の職員を伴って北京経由で平壌を訪れた。この事務局幹部は今回の飯島氏と同様に、北朝鮮ナンバー2の金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長や金永日(キム・ヨンイル)朝鮮労働党書記(国際部長)、宋日昊(ソン・イルホ)朝日国交正常化交渉担当大使らとそれぞれ会談したとされる。 この民主党事務局幹部は飯島氏とは異なり政府のポストについてはいなかったが、ときの首相の「特使」としての“重み”は同じだろう。民主党内で同事務局幹部は、党中枢からの指令による「特命任務」をフットワークよくこなす人材として定評がある。 民主党はこの事務局幹部の訪朝自体、公式には認めていない。同党関係者は「同幹部の北朝鮮への出入国記録はない」とも言い切る。 しかし野田政権と在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が水面下で進めていた「極秘オペレーション」の一環として、党事務局幹部が平壌入りしたことは、朝鮮総連の許宗萬(ホ・ジョンマン)議長が今年3月の総連幹部との会合での発言録で判明している。 許議長はこう話した。 「野田総理はわれわれ(総連)に対し、拉致問題を協議するために、民主党の事務責任者を特使として派遣したいと伝えてきた」 「そこでわれわれは本国(北朝鮮)に知らせた。本国は10月30日から11月2日まで、野田総理の特使一行を受け入れることとし、招待所で(北朝鮮)外務省関係者と協議した。最高人民会議幹部とも会った」 朝鮮総連は昨年7月以降、「本丸」である中央本部(東京都千代田区)の土地・建物の競売をめぐり総連側が民主党政権に対し競売回避に向けた「政界工作」を行っていた。 総連幹部との会合で許氏は、その事実を披露するとともに、野田首相側に「競売阻止=和解」での決着を求め、引き換えに北朝鮮で拉致問題に関する日朝間の交渉を行ったと発言していた。民主党関係者はこうささやく。 「朝鮮総連との折衝、党事務局幹部の訪朝は、政権内でも野田首相や中塚一宏金融担当相ら数人しか知らされずに超極秘扱いで進められた。外務省も関与させず、玄葉光一郎外相にも伝えられていなかった」 つまり公にされていない日朝間協議が平壌でひそかに行われていたのだ。今回の飯島氏の訪朝を日本側から事前に伝えられていなかったとされる米国や韓国も、昨秋の民主党事務局幹部の訪朝を事前、事後ともに日本側から正式に報告、連絡を受けていないことは間違いないようだ。徹頭徹尾「極秘」だったからである。 別の民主党関係者によれば、野田政権は総連本部の土地・建物の競売を回避させる条件として、総連・北朝鮮側に拉致問題の進展を迫り「交渉のうえ、日本人拉致被害者を数人帰国させる」というシナリオも浮上していたという。それだけ、北朝鮮側は総連中央本部を死守することに躍起だったわけだ。 「党事務局幹部が訪朝した際、飯島氏同様に平壌空港で政府・朝鮮労労働党幹部が出迎えるなど歓待された。会談者を含めて破格の待遇だった。飯島氏との決定的な違いは、テレビカメラに一切撮られるようなことはなく、すべて極秘とされたことだった」(民主党関係者) 北朝鮮側は党事務局幹部の平壌市内の観光もお膳立てし、博物館や動物園を訪れた際には、わざわざ一般市民を閉め出して「貸し切り」状態にしたともいう。 昨年秋、野田首相が年末に電撃訪朝し、複数の拉致被害者を帰国させるとの憶測が永田町で流れたが、実際にそうした動きが水面下で進んでいたのだ。民主党政権としては、大逆風が吹きすさぶ中、拉致問題で特大の逆転満塁ホームランを放ち、衆院選に向けて劣勢を挽回するという思惑があったことは間違いない。 ところが衆院解散・総選挙に突入したことに加え、12月12日に北朝鮮が長距離弾道ミサイルを発射したことで事態が一変した。民主党が総連・北朝鮮サイドと煮詰めてきたことがすべて水泡に帰した。 しかし頓挫したとはいえ、拉致問題解決を前面に掲げる安倍晋三政権としては、こうした野田政権の「対北工作」のプロセスを看過するわけがない。 政府高官によると、昨秋の民主党事務局幹部の訪朝結果については第2次安倍内閣発足後、官邸サイドに詳細に伝えられ、それが今回の飯島氏訪朝実現への重要な“参考材料”となったという。 飯島氏が4月の民放インタビューで、拉致問題の進展に強い自信を見せた背景には、2度の訪朝を果たした小泉純一郎政権下の首相秘書官時代からの独自のパイプに加え、野田政権時代の秘密交渉の“財産”もあったと受け取れる。 飯島氏の訪朝の狙いについて「夏の参院選前の安倍首相の電撃訪朝への地ならしではないか」という憶測も流れているが、ある民主党幹部はこう指摘する。 「野田政権が半年前にやったことの焼き直しだ。よほど安倍官邸は『行ける』と踏んだのだろう。ただ北朝鮮側にはめられたのか、合意していたのかは預かり知らないが、黒子に徹して交渉にあたるべき人物がテレビに大きく出てしまったのはまずい。会談を公にされて拉致問題が真に進展するとは思えない」 飯島氏の訪朝は、10日に総連本部の競売問題が決着せず、夏に向け“延長戦”となった直後のことだ。訪朝が公開されて「極秘」とならなかったとはいえ、「競売回避」と「拉致問題進展」を取引材料とした、野田政権下の党事務局幹部派遣による対北工作とだぶるのである。(政治部編集委員) 本来は手柄を誰が挙げるかとか、そういう次元ではないけども、、、政治家がヤル気を起こさなくては何も事は進まないからな・・・。
好機を逃さず取り組んでほしい。。。
公になって困るのは外野で連携だクソだと騒ぐ役立たず国家の連中への配慮ということだろうが、足並みなどは現時点に至るまでに乱れまくってきたわけだから、、、ここで気にしてもショーガナイことだ。。。 |
首相、正恩氏との会談を視野に…拉致問題解決で読売新聞 5月15日(水)21時4分配信
安倍首相は15日の参院予算委員会で、北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)第1書記との会談について「拉致問題を解決しなければならないという判断において、(日朝)首脳会談をやることが重要な手段であるならば、当然、考えながら(北朝鮮と)交渉していかなければならない」と述べ、首脳会談を視野に入れていることを明らかにした。
首相は、2002年に当時の小泉首相が訪朝して拉致被害者5人の帰国につながったことにも触れた。 安倍首相は今後の北朝鮮対応について、「圧力をかけながら彼らの政策を変え、対話によって拉致問題を解決したい」として、対話路線に意欲を見せた。民主党の白真勲氏の質問に答えた。 菅官房長官は15日の記者会見で、「首相は一般論として答えたのだろう。すぐに首脳会談うんぬんということはないと思う」と述べた。 交渉なんて単純には進むものじゃないから、この先どうなるかなんてのは分からんが、、、
悪手であれ何であれ興味深いやり方だ。
米国に伝えていないとか、足並みを乱すとか言うけども、、、
実際、まともな交渉などできてこなかったわけで、繰り広げられる茶番劇を傍観しているだけで時間だけが過ぎてきた。。。
協調だけがすべてじゃなく、独自の手段を模索するのは国家として当たり前だろう。。。 |
「女性の尊厳冒涜」=「また妄言」と一斉報道―橋下氏発言・韓国時事通信 5月14日(火)20時42分配信
【ソウル時事】従軍慰安婦制度を是認した日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)の発言について、韓国外務省報道官は14日、聯合ニュースの取材に対し「女性の尊厳に対する冒涜(ぼうとく)であり、歴史を歪曲(わいきょく)する常識以下の発言だ」と強く非難した。
一方、14日付の韓国各紙は「また妄言」などと一斉に報道。東亜日報は「日本の政治家の妄言が勢いづいている」と指摘。「日本の最高指導者である総理が侵略を否定して以降、保守勢力がはばかることなく本音を明かしている。安倍総理がいる限り、政治家の妄言は続くだろう」と予測する専門家の見方を伝えた。 なんか勘違いしているようだな・・・
韓国人の売女の人権ではなく、、、
それを買わされる側の人権の問題だ。。。
チェンジだ!チェンジ!!!
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「安倍総理がいる限り」ではない。
「朝鮮人売女がいる限り」だ・・・国家の恥辱と捉えた方がいい。。。
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因みに私は、べつに困っていないので・・・
買わないけどね。。。 |





