橋下氏、米軍司令官に「風俗業活用を」 沖縄・普天間朝日新聞デジタル 5月13日(月)21時59分配信
日本維新の会の橋下徹共同代表は13日夕、今月初めに沖縄県の米軍普天間飛行場を訪問した際、司令官に「もっと風俗業を活用してほしい」と進言した、と明らかにした。市役所で記者団に語った。
橋下氏によると、「(司令官には)海兵隊の猛者の性的なエネルギーをきちんとコントロールできないじゃないですか。建前論じゃなくて、もっとそういうところ(風俗業)を活用してほしいと言った。司令官は凍り付いたように苦笑いになって『禁止している』と言った。『行くなと通達を出しているし、これ以上この話はやめよう』と打ち切られた」という。 橋下氏は記者団に「兵士は自分の命を落とすかも分からない極限の状況まで追い込まれるような仕事。エネルギーはありあまっている。どこかで発散することはしっかり考えないといけない」と説明した。 橋下氏は13日午前、旧日本軍の従軍慰安婦制度についても「必要」だったと記者団に発言していた。 そりゃ、軍として認めるわけにはいかんよな。特亜国家の戯言とは別次元と考えなきゃ・・・
この司令官の立場として当たり前。。。
なぜ認める訳にいかんかと言えば、、、当然、国軍が売春を認めるということは国家が認めるということだし、国軍としての品格もあるわけだから軍として売春を認めるわけはない。また、どこぞの国のように後から軍が関与して性奴隷としていたかのようなキャンペーンを張られた場合等、これは国家に多大なる損害を与えることになるということが目に見えている。
どこぞの国が如何に騒ごうがどうしようが関係なく、現場の指揮官はすべて理解した上で行動しているものだろう。。。
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政治がとやかく言うべきことではないし、あまり踏み込めば、状況は意図したこととは違う方向へ向かい、巻き込まれた側を不幸にすらする。橋下はそういう配慮に欠けている点がちょっと酷過ぎるかな・・・。 |
アジア関係
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「慰安婦必要だった」 橋下氏の「妄言」を批判=韓国聯合ニュース 5月13日(月)19時52分配信
【ソウル聯合ニュース】韓国政府関係者は13日、旧日本軍慰安婦は必要だったとした日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長の「妄言」について、「過去を反省すべきだ」と批判した。
同関係者は「日本軍慰安婦問題は過去、日本の帝国主義の膨張過程で広範囲で行われた戦時の性暴力行為」と指摘。「重大な人権侵害であるとの共感が国際社会に形成されている」と述べた。 また、「日本の指導者が反人道的な犯罪を擁護する発言をし、歴史認識や女性人権意識の欠如を示したことに失望している。帝国主義の過去の慣行を反省し、時代錯誤的な認識や言動を是正すべきだ」と強調した。 そうねぇ〜
時代錯誤というか、今の韓国人の現状がそういう言動を助長していると思うべきだろう。。。
必要有ろうが無かろうが、世界各地に出没しているらしい韓国産の売春婦をどうにかすることが、やはり先決ではなかろうか。おそらくそうした事実があってこそ、あの前報道官もそれが宛がわれたと勘違いしてコトに及んだのかもしれないのだ。すべては因果応報の理というものだよ・・・。
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戦地での慰安婦ってのは、今も昔も変わりなく存在していて、、、それはそれで人の役に立っているのじゃないかな・・・。
まぁそれを認めるとか認めないとか、そういうのは机の上の話としてあるわけではなく、、、、机の下で話し合われるものであり、面と向かっての政治の場には相応しいものではない。戦地においても、許される状況である限り、それ相応の人権を行使して何が悪かろうか。どこぞの国ではこの4月の緊張下にあっても多くの軍人がゴルフ場を訪れていたとか聞くが、それとどこが違うのだろうか? |
ボディーが薄い日本車、中国人消費者が安全性を懸念―中国メディアRecord China 5月11日(土)20時26分配信
2013年5月10日、2012年の尖閣諸島問題の発生以降、日本車の中国販売台数が減少を続けている。しかしこのほど日本メディアが発表した調査結果によると、中国人消費者の日本車購入を妨げている最も重要な要素は尖閣問題ではなく、日本車の商品力の欠如にあることが明らかになった。中国網が伝えた。
【その他の写真】 日本4大新聞の一つである日経新聞は、上海モーターショーの開催期間中、200人の中国人消費者を対象にアンケート調査を実施した。その結果、回答者の62%は日本車を購入するつもりはないと回答し、そのうち38.4%はその最も重要な原因として「商品力不足」を挙げた。 ある回答者は、「日本車は鉄板が薄く、衝突すればバラバラになる」と語った。これにより、消費者は日本車の安全性に疑問を呈している。日本車と比べ、鉄板が厚くデザイン性に優れているドイツ車は、消費者の心をつかみやすい。 調査実施者は、「薄く強靭な鉄板は、日本自動車メーカーと製鉄会社が共同で、自動車軽量化技術の発展に取り組んだ成果だ。その設計理念は、車体の変形により衝撃を吸収し、乗員の命の安全を保障することだ。しかし、日本メーカーは中国人消費者に対して、薄い鉄板を使用する理由を正しく伝えていないようだ。その背後に隠されている実質的な問題は、日本企業が中国に溶け込めていないことだ」との見方を示した。(提供/人民網日本語版・翻訳/YF・編集/TF) 薄い鉄板を使用する理由?
それは、中国人を一人でも多く抹殺する為!に決まってる。笑
「南京大虐殺を現実のものとする為」とでも思っていればそれでいい。。。
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合理性というものは、必ずしも一つの結果をもたらすものでは無い。
理由づけなど如何様にもできるから、商売のやり方は千差万別で面白いということではあるだろう。。。 |
<尹昶重セクハラ疑惑>前報道官、酒席で被害女性と2人きりだった中央日報日本語版 5月12日(日)11時10分配信
尹昶重(ユン・チャンジュン)前青瓦台(チョンワデ、大統領府)報道官のセクハラ疑惑に関する駐米韓国大使館の真相調査結果が尹前報道官の記者会見内容と相反するものとわかり議論を呼んでいる。
総合チャンネルのJTBC11日午後、「7日夜のワシントンでの酒席には尹昶重前報道官の主張と違い、尹前報道官とインターン女性の2人だけでいたものと大使館の真相調査の結果確認された」と報道した。これに先立ちこの日午前に尹前報道官は記者会見で「(酒席の場所に到着した瞬間)女性ガイドなので運転手を最初から最後まで同席させなければならないと判断し、運転手を連れてそのガイドとともに」酒の席を持ったと明らかにした。また、「テーブルが非常に長かった。向かい側にそのガイドが座り、私の右側に運転手が座った。運転手がいてどうしてその前でセクハラができ、どうしてその前で暴言ができるか」と主張した。 しかしJTBCは、「駐米韓国大使館が事件発生後被害女性と周辺人物の陳述を基に作成した報告書によると、運転手は2人を降ろした後に現場を離れたことになっている」と報道した。また、「その後尹前報道官が女性と酒席をともにしながらセクハラと合わせ不適切な身体的接触をした」とし、「これに驚いた女性はワシントンに住む友人を酒席に呼び出し危機を乗り越えたことがわかった」と伝えた。また、調査報告書によると、「インターン女性はこの時までは耐えて過ごしたが、翌日明け方に(尹前報道官が)自身を部屋に呼び下着姿で暴言を浴びせたためすぐに通報することになった」としている。 もし万が一、彼が嵌められたとするならば、、、
それはそれで彼の地の民族性というか性的欲求ということでしょう。。。
まぁいいんじゃないかな・・・。 |
<尹昶重セクハラ疑惑>「帰国は青瓦台広報首席が指示」…記者会見中央日報日本語版 5月11日(土)13時45分配信
セクハラ波紋で電撃更迭された尹昶重(ユン・チャンジュン)前青瓦台(チョンワデ、大統領府)報道官(57)は、「夜逃げするようにワシントンを抜け出した」という疑惑に対し全面否定した。また「尹前報道官が自ら帰国を決めた」という青瓦台の李南基(イ・ナムギ)広報首席の説明とは違い、「李首席が帰国を指示した」と主張し、真実攻防が予想される。
尹前報道官は11日午前10時30分、ソウル付岩洞の中国料理店ハリムガクで記者会見を開いた。尹前報道官「経済人朝食会(現地時間8日午前)を終え、随行員の車に乗っていたところ、李南基広報首席から電話があった。李首席が話があるというので迎賓館で会ったところ、『状況がよくない。セクハラについて弁明したところで納得されないので、早くワシントンを離れて韓国に帰らなければいけない』と話した」と主張した。 尹前報道官は「『過ちはないのになぜ私が日程を中断して韓国に帰らなければいけないのですか。それはできません。私がここで釈明します』と話したが、李首席は『1時半の飛行機を予約しておいたので、ウィラードホテルでハンドキャリアー荷物を取って出ていくように』と指示した」と当時の状況を説明した。 尹前報道官は「職制上上官である広報首席の指示を受けてダラス空港に到着し、自分のクレジットカードで飛行機の座席を購入し、仁川空港に到着した」とし「仁川空港に到着し、私がいる宿舎へ向かっている途中、民政首席室から『調査を受けなければいけない』という連絡があり、(記者会見で)申し上げた内容すべてを述べた」と伝えた。尹前報道官は「米国の警察からはいかなる通知もなかった」と明らかにした。 帰国過程で違う理由を述べたという一部の問題提起についても、「私は『妻の体調がよくないので帰国すると話そう』とこのように述べたことは決してない」と主張した。 青瓦台と李南基広報首席は10日、尹前報道官の帰国の経緯について「本人が判断して決めた」という立場を明らかにしていた。記者会見の最後に出た「青瓦台が帰国を指示したという発表内容が首席の話と食い違う」という記者の質問に対し、尹前報道官は会見内容通り「『過ちはないから米国に残って調査を受け、締めくくるべきではないか』と私は主張したし、李南基首席は『セクハラ』といいながら『そういうことは説明しても納得されないから、大統領の訪米に迷惑をかけないためにも早く離れなければいけない』とこのように指示した」と再度主張した。 尹前報道官は記者会見を終えた後、建物の外で、「青瓦台が明らかにしたことはすべて嘘か」という記者の質問に対し、「それは話せない」と答えた。「この日の記者会見内容は青瓦台と調整されたものか」という質問には、「違う」と答えた。 セクハラなんてのは、それをされた側がそう感じたら成立するんだよな・・・。
尹ってヤツの主張は、たとえば慰安婦問題の日本の立場に値すると言えば、(金儲けありきの売春婦相手であったわけだから)それは言い過ぎだろうが、、、ケツをさすった事実に変わりはないだろう。。。
まぁ彼らには彼らの文化なりの男尊女卑に起因する事柄が存在するんだろうし、基本的に関係ないから一々それらを否定することも考える必要は無いだろうけども、、、彼らなりのコンプレックスがそうさせるんだろうか?まぁどうでもいいけどね。。。
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自分の嫁のケツをさすってるだけでは満足できなかったんだろ?本音は・・・笑 |





