二階氏が訪韓 勲章授与で、次期大統領と会談も産経新聞 1月28日(月)19時7分配信
自民党の二階俊博総務会長代行が29日から3日間、韓国・ソウルを訪問する。韓国政府から経済交流や革新的な商品開発などに貢献した財界人らに贈られる「金塔産業勲章」を受章するため。30日に青瓦台(大統領府)で李明博大統領から授与されるほか、朴槿恵次期大統領との会談も調整している。
二階氏の事務所によると、勲章授与は韓国・麗水で昨年開かれた国際博覧会に際し、日韓交流に尽力したことが評価されたという。 断ることを知らんのか・・・
呆れるばかりだ。。。 |
アジア関係
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バングラデシュが初の潜水艦購入へ 軍備増強図るハシナ首相
【1月25日 AFP】バングラデシュのシェイク・ハシナ・ワゼド(Sheikh Hasina Wajed)首相は24日、南部の主要都市クルナ(Khulna)で行われた軍艦就役式で演説し、同国初の潜水艦を近く購入して海軍力を強化するとの方針を明らかにした。
首相は潜水艦の隻数、購入時期、購入先などには触れなかったが、国軍幹部の1人によると、同国は現在、中国と潜水艦購入問題で話し合いを進めているという。 この日の演説の中でハシナ首相は「わが国の海軍に近く、潜水艦を配備することを決めた。近代化によって抑止力を構築するとともに、領海をめぐる紛争への対応力を強化するのが狙いだ」と言明した。 バングラデシュはミャンマーとの間で領海の境界をめぐって長く対立し、ミャンマーがガス採掘支援のため海軍艦艇を送った2008年には武力衝突の危険も高まったが、2012年3月に国連海洋法裁判所(International Tribunal for the Law of the Sea、ITLOS)が両国間の海洋境界を画定する判決を出した。 また隣国インドとの間では、特にベンガル湾(Bay of Bengal)海底の豊かな石油・天然ガス資源をめぐり、インドとの領海画定問題が厳しさを増している。 ハシナ政権下で軍備強化を進める同国は今月、1971年の独立後最大となる10億ドル(約900億円)に上る兵器購入協定をロシアとの間で調印したばかり。購入するのは訓練用戦闘機、ヘリコプター、対戦車ミサイルなど。(c)AFP 中国の潜水艦か・・・。
かなり音がウルサイと聞いていたけども、そんなのでも欲しがる国があるんだね・・・。
日本は、武器輸出三原則もあり、とても輸出できるわけは無いけども、、、そこにあるビジネスチャンスがとても惜しく思えるな・・・ホント。。。
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コワッ!!!(; ̄O ̄)
しかしまぁ、ショーガナイっちゃショーガナイよな。。。
俺、悪い子じゃないから平気さ・・・と。
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こういうことを勧めれば、弊害はいろいろあるだろうけども、、、
いっそのことショットガンくらい渡すといいのじゃないだろうか。社会を変えていくには思い切りも必要な時はある。。。
これは別に、どこかの市長さんのやり方を肯定するわけでも、否定するわけでもないけども・・・、こんなことが世界中に広まったとしても一般に迷惑するのは恐妻家くらいのものだろうから、今さら気にしなくともいいだろう。。。
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首相、韓国大統領就任式への出席見送りへ産経新聞 1月21日(月)21時3分配信
政府は21日、来月25日に予定されている韓国大統領就任式について、安倍晋三首相の出席をとりやめる方針を固めた。韓国政府が外国の賓客招待は駐韓大使を原則とすると発表したため。首相は就任直後の4っさ日に自民党の額賀福志郎元財務相を朴槿恵次期大統領への特使として派遣。自身も就任式に出席する方向で調整していた。
最近の南朝鮮の無礼を考えれば、日本は当日に大使を召還して、公使か参事官あたりを出席させればそれで十分でしょ・・・。
まぁ、召還では大人気ないとしても、、、病気になったりとか・・・アレな感じの話で十分ですよ。伝染病うつしたら外交問題だろっ! |
改善しない大気汚染、中国国民イライラ=ネットに政府批判拡大―仏メディアRecord China 1月15日(火)22時6分配信
2013年1月14日、仏ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)中国語電子版によると、中国では一向に改善しない大気汚染に対し、市民の不満が拡大している。インターネット上には政府批判が続出しているほか、中国共産党機関紙・人民日報も現状を問題視。同日付の1面記事で「大気汚染解決の責任は政府、企業、国民がそれぞれ負わなければならない」と主張した。
【その他の写真】 人民日報は「美しい中国は、健康的な呼吸から始まる」と題する記事を掲載。大気汚染の解消を「大いなる挑戦」ととらえ、「あなたの手を取っても顔が見えないのでは、美しい中国ではない。スモッグに覆われ呼吸ができないのは、健康的とはいえない。ともに呼吸することは、政府、企業、国民がともに責任を取ることだ」と主張した。 また、ネット上には「政府関係部門は本当にこの状態が危ないと思っているのか」「政府が人間本位かどうかの試金石になる」「中国は急速に発展したが、大気汚染を防ぐ準備をしてこなかった」などさまざまな意見が飛び交っている。(翻訳・編集/AA) 「政府が人間本位かどうか・・・」って?
まぁそんなの決まってる・・・
「共産党に非ずんば人間に非ず!」だろうが。。。
放っておいても政府を国民が訴えるなんてことは有りはしないだろうに、予防線として「国民よ、集塵機たれ!」と責任を押し付けるわけだ・・・。
・・・ということで、まぁ中国国民の皆様にあられては精一杯に肺活量の能力一のスモッグを吸い取ってください。とっかえひっかえにさ・・・戸籍に載せられないくらいに人はいるんだろうしネ。。。 |





