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ここまできたら、最後まできっちり面倒をみるのが、、、当たり前だ。。。 中途半端なところで引き上げることは、、、 返って世の中を混乱させるだけだ。。。 米国民の理性を支持したい。。。 ▲▼▲過半数は撤退支持せず 米世論調査▲▼▲ 【ワシントン17日共同】ブッシュ米政権の対イラク政策に関連し、米国民の57%が、イラクの情勢が安定するまで米軍は撤退すべきでないと考えていることが17日、AP通信が発表した世論調査で分かった。 1年前の調査で同様の回答をしたのは71%で、14ポイントの落ち込みながら、依然過半数がイラクへの米軍駐留維持を支持していることになる。即時撤退すべきだと回答したのは36%だった。 駐留を支持する理由としてはイラクの安定化を挙げた人が32%、現在手掛けている復興事業をやり遂げるためとする回答が26%で続いた。 調査はAP通信と世論調査会社IPSOSが13―15日に約1000人を対象に行った。 (共同通信) - 12月18日7時57分更新 |
南北アメリカ大陸関係
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なんか、、、外国のこととはいえ、、、 面白おかしく伝えることに焦点を措いた記事だなぁ。。。 一応、、、自らの利の為に人の命を殺めた者の扱いとしては、、、これもいいのかなぁ。。。 アメリカでも、、、気が狂ったようなリベラルが跋扈しているということを、、、 伝えるには、、、これもいいか。。。 ▲▼▲改悛ギャングの死刑執行=シュワ知事批判も−米加州▲▼▲ 【ロサンゼルス13日時事】米ロサンゼルスの元ギャング、スタンリー・トゥッキィ・ウィリアムズ死刑囚(51)に対する死刑が13日午前零時(日本時間13日午後5時)すぎ、カリフォルニア州のサンクエンティン刑務所で執行された。 刑務所前には、死刑に抗議して1000人以上が詰め掛けた。30代の女性はメディアに、恩赦を拒否したシュワルツェネッガー知事をかつての主演映画に引っ掛け、「知事はしょせんターミネーター(暗殺者)」と強く批判した。 同死刑囚は悪名高いギャング団「クリップス」創設者で、1979年にコンビニエンスストア強盗などで市民4人を殺害した罪で死刑判決を受けた。しかし入獄後に改心し、児童書執筆で反ギャング運動を展開。ノーベル平和賞候補にも挙がり、ハリウッドスターを中心に死刑反対を呼び掛ける声が上がっていた。これに対し、検察や被害者遺族らは死刑を望み、死刑執行の是非が論争となってきた。 (時事通信) - 12月13日19時1分更新 ▲▼▲防犯訴えの死刑囚に刑執行 知事に反発も▲▼▲ 【ロサンゼルス13日共同】4人を殺害したとして強盗殺人罪で死刑判決を受けながら一貫して無罪を主張し、犯罪に手を染めぬよう若者に訴える著書を発表していた米カリフォルニア州のスタンリー・ウィリアムズ死刑囚(51)の刑が13日午前零時(日本時間同日午後5時)すぎ、同州中部のサンクエンティン刑務所で執行された。CNNテレビなどが報じた。 刑務所前には死刑廃止を求める人々らが集まり、減刑嘆願を拒否したシュワルツェネッガー州知事に反発。同死刑囚の支援者の1人は執行後「ウィリアムズは無実。州知事は冷血漢だ」と怒りの声を上げた。 犯した罪と判決後の犯罪防止活動による社会貢献のどちらを重視すべきか注目を集めたが、再審や執行停止の請求はすべて棄却。シュワルツェネッガー知事も12日、「残酷な犯罪への謝罪もなく、減刑は認められない」と嘆願を拒否した。 (共同通信) - 12月13日23時1分更新 |
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イギリス人というのはチョッと気になるが・・・ アメリカで発症という事実は、、、 今後の米国産牛肉輸入再開に影響を与えるだろうか。。。 今回のブログ上ではあまり狂牛病関係は扱わないようにしていたが、、、 俺としては、、、 輸入再開には十分な条件が整ったとは、、、考えていない。。。 食の安全は最も注意を払うべきことだと思っている。。。 この報道に、、、日本政府はどういう見解を示すだろう。。。 アメリカ政府の見解を待とうとするだろうか。。。 ▲▼▲<ヤコブ病>米テキサス州在住の英国人男性を診断▲▼▲ 米テキサス州在住の英国人男性(30)が、変異型クロイツフェルト・ヤコブ病と診断されたことを、米疾病対策センターが21日発表した。牛海綿状脳症(BSE)の牛を食べて感染するとされる変異型ヤコブ病の患者発生は、米国で2人目。男性は米国居住中に症状が出ていたことが分かり、米国の患者と数えることになった。 (毎日新聞) - 11月22日23時14分更新 |
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凄いな・・・32人の子供かよ。。。 ある意味尊敬してしまうよ。。。 アメリカって広いな。。。 ・・・3姉妹ですか・・・絶句だよ。。。 ▲▼▲<一夫多妻制>妻3人の判事で罷免論争 米ユタ州▲▼▲ 【ロサンゼルス國枝すみれ】違法なはずの一夫多妻制が黙認されてきた米ユタ州で、3人の妻を持つ判事の罷免をめぐり、論争が起きている。同州最高裁は90日以内に判断を下す。 ソルトレークトリビューン紙によると、同州ヒルデル在住のウォルター・スティード判事は、トラック運転手だったが、25年前に市議会から任命され、軽犯罪を裁いてきた。判事は65年に第一の妻と結婚したが、妻の実妹2人とも事実婚をしており、計32人の子どもがいるという。 複数婚に反対する団体から情報を受けた州裁判官審査委員会は2年間の調査の末、「判事の行為は司法に対する信頼を揺るがす」として罷免勧告を出した。一方、判事は「一夫一妻制といいつつ、実際は複数の相手と関係するのと、複数婚で実際に複数婚を守るのと、どっちが悪い」などと反論。複数婚は帰属するコミュニティーでは伝統的に認められており、宗教や生活様式の違いは一般法に対する判事としての判断に影響しないと主張している。 ユタ州ヒルデルと隣接するアリゾナ州コロラドシティーは米国最大の複数婚のコミュニティー。モルモン教(本部ソルトレークシティー)は1890年に一夫多妻制を廃止したが、この風習を捨てない一派が同地区に移住している。 (毎日新聞) - 11月5日18時8分更新 |
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日本政府がどのような立場をとるのか、、、判らないが、、、 日本以外のアジア諸国から事務総長を出そうというのなら、、、 全世界から公募という考えに賛成したほうが、、、 まだマシだ。。。 金も出さずに、常任理事国ヅラをする国や、、、日本を常任理事国入りを阻もうと画策する国の事務総長など、、、 この国にとってはジャマなだけだ。。。 ボルトン米国連大使を支持する。。。 ▲▼▲<アナン後継>ボルトンが「世界中から」 アジアの反発必至▲▼▲ ボルトン米国連大使は3日、ニューヨークでの会合で来年12月末で任期切れとなるアナン国連事務総長の後継候補について「世界中から候補者を探している」と語った。次期事務総長はアジアからという認識が大勢だっただけに、アジア諸国の反発も予想される。アジア出身の事務総長は30年以上も出ていない。 (毎日新聞) - 11月4日21時51分更新 |


