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8社と取引禁止

この時期に動けることが、、、アメリカの強さだよな。。。

早く日本も経済制裁に動くべきだ。。。


 ▲▼▲北朝鮮8社と取引禁止 米、大量破壊兵器拡散で▲▼▲

 【ワシントン21日共同】米財務省は21日、大量破壊兵器(WMD)の拡散阻止を目指す大統領令に基づき、北朝鮮の企業計8社がWMDの開発、拡散に関与していると新たに認定。8社の在米資産を凍結した上で、8社との商取引を全面的に禁じると発表した。
 これにより、WMD開発への関与を認定され、取引禁止措置の対象になる北朝鮮企業は計11社となった。11月初めにも開催予定の第5回6カ国協議を前に、ブッシュ政権が強い姿勢を示した格好で、北朝鮮側の反発も予想される。
 財務省によると、新たに認定されたのはいずれも平壌にある「ヘソン貿易商社」「朝鮮国際化学合営会社」など。8社すべてが、既に取引禁止の対象になっている「朝鮮リョンボン総会社」などの子会社。
(共同通信) - 10月22日10時24分更新 
▲▼▲ロビンソン漂流記の島で“財宝”騒ぎ…発掘許可待ち▲▼▲

 小説「ロビンソン・クルーソー漂流記」の舞台となった太平洋に浮かぶ南米チリ領のロビンソン・クルーソー島が“お宝騒ぎ”に沸いている。

 チリの警備会社が9月26日、地底探査ロボットを使った調査の結果、宝石や金貨など莫大(ばくだい)な財宝のありかを突き止めたと発表したため。同社によると、価値は100億ドル(約1兆1400億円)に相当し、当局の発掘許可待ちの状態だ。

 海賊が数世紀にわたって略奪した財宝を、スペインの航海士が1715年に同島内に埋め、その後、英国の船乗りがこれを発見し、島内の別の場所に埋め直したとの言い伝えが残っている。これまでも、“トレジャー・ハンター”が幾度となく挑戦したが、発見には至らなかったという。

 漁師を中心とする島民約600人は宝探しの話題で持ち切り。当局者が、皮算用をする島民に、過去の失敗例を示し、「夢を見るのはまだ早い」と平静を呼びかける事態となっている。

 同島は、日本人探検家、高橋大輔さん(38)率いる国際学術調査チームが、小説のモデルとなったイギリス人船乗りの約300年前の住居跡と見られる遺跡を発見したことが「ナショナルジオグラフィック」誌に掲載され話題になったばかり。(リオデジャネイロ 中島慎一郎)
(読売新聞) - 10月3日22時24分更新



そうとう盛り上がっていることだろうな。

こういうお祭り騒ぎは大好きだ。

見つからなくても島民が損するわけじゃないだろうし、

盛り上がれるだけ盛り上がればいい。

滅多に無いことなんだろうし。

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