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ちょっと刺激的だが、、、暴動を起こすものは、、、『ゴロツキ、社会のくず』と言われても仕方ない。。。 ・・・とは言え、、、その言葉の真意を読むことが出来ないとすれば、、、 不幸な星の下に生まれる・・・ということは、、、哀しいことだと、、、 あらためて思った。。。 ▲▼▲仏内相、再び「くず発言」 撤回拒否、強硬姿勢変えず▲▼▲ 【パリ11日共同】フランスのサルコジ内相は10日、国営フランス2テレビに出演し、暴動に参加する移民出身者の若者らについて「ごろつきだし、社会のくずだ。(呼び方を)変えるつもりはない」と明言した。 内相は暴動発生当初に若者らを「社会のくず」と呼び、暴動が激化する要因となって野党から批判されていたが、発言を撤回することを拒否、強硬姿勢を変えるつもりがないことを示した。 サルコジ内相は2002−04年にも内相を務め、治安向上で成果を挙げて次期大統領の有力候補とみなされるようになった。強硬姿勢の背景には、非常事態が宣言されるほどの危機的状況で断固とした態度を示すことで、ライバルとされるドビルパン首相との違いを訴える狙いもあるとみられる。 (共同通信) - 11月11日20時35分更新 |
ヨーロッパ関係
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ワールドカップサッカーもあることだし、、、今後、日本でもドイツを注目することになるだろう。。。 どちらかというと厳格なイメージのある国だが、、、女性首相誕生でどう変わるか俄然注目の国だな。。。 ▲▼▲ドイツ初の女性首相誕生へ 2大政党が大連立で合意▲▼▲ 【ベルリン10日共同】ドイツ2大政党のキリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)と社会民主党(SPD)は10日、アンゲラ・メルケルCDU党首(51)を同国初の女性首相とする「大連立」政権を樹立することで合意した。旧東ドイツ育ちの首相も初めて。9月18日の連邦議会選挙後、1カ月近く続いた政治混乱は、シュレーダー首相の退陣と保守・中道のCDU・CSU主導の連立政権成立で決着することになった。大連立は1960年代後半のキージンガー政権以来。 左派連立のシュレーダー政権が取り組んだ経済・福祉改革の一層の推進や、イラク戦争で対立して以降、戦後最悪と言われる米国との関係修復が新政権の優先課題。 (共同通信) - 10月10日23時35分更新 |
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ロシア旅行される方、、、もしくは旅行を予定されている方、、、 非常に危険な状態のようです。。。 注意しましょう。。。 仮に危険な目にあっても、、、日本人の言うことなど、、、まともに相手にしてくれる国ではないということを、、、肝に銘じておきましょう。。。 ▲▼▲ペルー人留学生襲われ死亡 ロシア、外国人へ暴行頻発▲▼▲ 【モスクワ10日共同】インタファクス通信によると、ロシア南部ボロネジのスポーツ施設で9日夜、スペインとペルーからの男子留学生計3人が15人前後のグループに襲撃され、ペルー人留学生が死亡、ほか2人が負傷して入院した。ロシアでは外国人への暴行、殺人事件などが頻発し社会問題となっている。 外国人排斥を訴える極端な民族主義グループによる犯行の可能性もある。 ボロネジでは昨年2月にもギニアビサウの留学生がネオナチのグループに襲われ死亡。今年9月にはサンクトペテルブルクでコンゴの留学生が複数の若者に殴られ死亡、モスクワでも同月に日本人外交官夫妻が頭などを殴られ負傷した。 (共同通信) - 10月10日19時19分更新 |


