風吹いてる?

行動には誇りを!言動だけなら蔑みを!!!

中東関係

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

広島・長崎の式典「独善的でうんざり」 イスラエル高官

朝日新聞デジタル 8月16日(金)11時5分配信
 【エルサレム=山尾有紀恵】広島と長崎で行われた平和式典について、イスラエル政府高官が自らのフェイスブックに「独善的な式典にはうんざりだ。広島と長崎(の原爆)は日本の侵略行為の報いだ」と書き込んでいた。現地の日本大使館は15日までにイスラエル外務省に抗議した。

 高官は、広報・離散民省元幹部のダニエル・シーマン氏。シーマン氏は「日本は帝国主義や大量虐殺の犠牲になった中国人や韓国人、フィリピン人などを追悼すべきだ」とも書いた。書き込みはすでに削除されている。シーマン氏は、首相府のインターネット広報戦略の責任者への起用が検討されていたが、現在停職処分になっているという。

 首相府は「書き込みは容認できず、政府の立場を表したものではない」と指摘。シーマン氏に厳重注意し、書き込みの即時停止を命じたことを明らかにした。
 
 
イスラエルなんて侵略国家は、イスラム聖戦の業火に焼かれて滅んでしまえばいい!!!

イスラエル軍 ガザに地上侵攻…クラスター弾も使用か
1月4日22時8分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090104-00000017-maip-int

 【エルサレム福島良典、前田英司】イスラエル軍は3日夜(日本時間4日未明)、イスラム原理主義組織ハマスが支配するパレスチナ自治区ガザ地区に地上侵攻し、ハマス戦闘員と交戦した。先月27日に空爆が始まったイスラエル軍のガザへの軍事作戦は新たな段階に入り、市民死傷者の増加と、イスラエルとハマスの「報復の連鎖」激化は避けられない情勢だ。

 侵攻は05年9月にガザからイスラエル軍が撤退して以来、最大規模。侵攻したのはガザとの境界に集結していた戦車・歩兵・砲兵部隊など数千人で、軍報道官によると、作戦はハマス軍事部門の解体を目的にしている。

 イスラエル放送などによると、軍はハマスのロケット弾発射拠点のあるガザ地区最北部、主要都市ガザ市東郊、ガザ地区南部の3方面から侵攻し、地区を分断。ガザ市近郊など地区北部で激しい戦闘が展開された。AP通信によると、地上侵攻開始後、市民20人を含むパレスチナ人23人が死亡。イスラエル軍は同軍兵士30人が交戦で負傷したと発表した。

 侵攻に先立ち、イスラエル軍はガザに地上から砲撃を加え、イスラエルの民間テレビ・チャンネル10は不発弾による民間人被害が甚大なクラスター爆弾が使用されたと伝えた。ガザへの空爆、海上からの砲撃も続いた。

 オルメルト・イスラエル首相の報道官は「ガザを再占領したくはない。作戦は自衛目的」と強調した。だが、イスラエル軍は招集予備役を増強しており、バラク国防相は「必要なだけ軍事行動を拡大、強化する。作戦は短期でも、たやすくもない」と作戦長期化の可能性も示唆した。

 サルコジ仏大統領が5日から中東訪問を予定するなど、早期停戦を目指す国際社会の仲介が本格化する矢先だった。地上侵攻で、イスラエルとハマスに停戦を求める国際圧力が高まるのは必至だ。

 イスラエル紙ハーレツによると、イスラエルは半年前からガザ攻撃の準備に着手。先月27日から9日連続の空爆でロケット弾発射拠点、武器密輸トンネルなどを破壊し、ハマス幹部らを殺害した。ロイター通信によると、空爆開始以来のパレスチナ人死者は市民を含め453人に達した。

 イスラエル軍はレバノンのイスラム教シーア派民兵組織ヒズボラがロケット弾を撃ち込む事態に備え、イスラエル北部の警戒を強化している。

 ◇ハマス

 イスラム教スンニ派の原理主義組織。87年創設。イスラエルとの和平に反対し、全パレスチナを含むイスラム国家樹立を目指す。政治部門と軍事部門に分かれ、武装闘争と並行し、難民や貧困層に焦点を当てた教育・医療福祉活動で支持を拡大、06年1月のパレスチナ評議会(国会に相当)選挙で圧勝した。その後穏健派ファタハとの対立を深め、07年6月にガザ地区を武力制圧した。






クラスター・・・


毎日が中東問題でクラスター持ち出すとは、一瞬ビックリしてしまいました。。。


まぁ再占領はしない・・・これなんでしょうね。使っても平気だわな。。。

二度と誰も立ち入られないように、一面にぶちまけて停戦・・・


パレスチナ側は納得行く話じゃないかもしれないけど、、、それが手っ取り早い解決方法かもしれないかな。。。

核停止「あり得ない」

時々思うのだが、、、

1時間45分も同じテーマで協議して、、、

一つの問いかけ、一つの答え・・・では、あまりに内容が薄いのじゃないのかな。。。


新聞社のまとめ方の問題もあろうが、、、

もう少し内容のある会談を持つべきだと思うよ。。。


イラン側にも当然譲れない思いと言うものはあろうと思うが、、、

もっと我が国は主張を強めるべきではないのだろうか。。。


資源を頼らざるを得ないこの国の弱味は、、、ある意味現状の石油価格の高騰にあろうと思うが、、、

今くらいの困難を乗り越えて外交ができないようでは、、、

先が思いやられるというものだ。。。



 ▲▼▲核停止「あり得ない」、日・イラン外相が議論平行線▲▼▲

 イランのモッタキ外相が27日に来日し、麻生外相と東京・麻布台の飯倉公館で会談した。

 麻生外相は、ウラン濃縮活動を再開したイランに対する国際社会の強い懸念を伝え、核活動の早期停止を要請したが、モッタキ外相は、「停止はあり得ない」と譲らず、平行線に終わった。

 会談は予定を1時間オーバーして2時間に及び、核問題が1時間45分と大部分を占めた。

 麻生外相は、「イランが濃縮活動に固執することは、問題解決を困難にするだけだ。賢明で前向きな対応をお願いしたい」と述べ、早期に核活動を停止し、国際原子力機関(IAEA)査察に協力するように求めた。

 これに対し、モッタキ外相は、「原子力の平和利用はイランの権利であり、核のアパルトヘイト(差別政策)は受け入れられない」と語り、自国内での核研究開発活動を続ける考えを強調し、譲らなかった。

 イランとロシアが、合弁会社を設立してウラン濃縮を行うことで「原則的に合意した」とされることについては、モッタキ外相が、「引き続き協議する」と述べるにとどめた。

 日本のイランからの原油輸入量は、サウジアラビア、アラブ首長国連邦に次いで、3番目。このため、日本はイラン核問題の国連安全保障理事会付託を支持しながらも、対イラン制裁は極力、避けたい考えだ。モッタキ外相は、28日に小泉首相、二階経済産業相と会談する予定。
(読売新聞) - 2月27日23時40分更新 

陸自撤収後も空自残留

果たしてこれが本当に良いのか。。。

考えてしまう時も、、、あっていいと思う。。。


少なくとも、、、

イラクの為になっているのか・・・

日本に為になっているのか・・・

それだけは確認しておきたい。。。



 ▲▼▲陸自撤収後も空自残留=対米配慮で輸送先拡大も−政府検討▲▼▲

 政府は2日、自衛隊のイラク派遣に関し、来年前半に陸上自衛隊が撤収した場合でも、クウェートを拠点とする航空自衛隊の輸送活動は続ける方向で検討に入った。自衛隊の活動継続を求めている米国に配慮した措置で、輸送先の拡大も検討する方針だ。 
(時事通信) - 12月2日23時1分更新 

「和平マッチ」

良いことだと思う。。。

本当に平和が必要なところでは、、、スポーツ等で親交を深める常に心掛けるようにして欲しい。。。

言葉では言い尽くせない想いだ。。。

今後も、、、続けて欲しい。。。続けることこそ、、、何よりも重要だ。。。



 ▲▼▲混成チームで強豪に挑戦 サッカー、和平に一役▲▼▲
 
 【エルサレム30日共同】AP通信によると、イスラエル、パレスチナの混成チームがスペイン1部リーグ強豪、バルセロナに挑むサッカーの「和平マッチ」が29日、バルセロナで行われ、中東和平推進に一役買った。
 パレスチナとの和平交渉の道を切り開いたとして1994年にノーベル平和賞を受賞したイスラエルのペレス元首相が創設した団体が主催。イスラエルとパレスチナの各代表チームから計28人が「ピースチーム」を組み、共存を訴えた。
 始球式には映画「007」シリーズで知られる俳優のショーン・コネリーさんが登場、28日に欧州年間最優秀選手に選出されたばかりのバルセロナのMFロナウジーニョもプレーし、会場を盛り上げた。
(共同通信) - 11月30日22時11分更新 

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
nobu
nobu
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事