神仏

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お正月

お正月で初詣に神社仏閣に行く人が多いと思うが、気を付けたいのは、波長の法則で沢山の人ごみの中で賽銭を入れ願い事をする時、浮遊霊が多くいるのでその波長にあわせないよう注意したほうがいい。願い事をする前に神様に感謝しそれから祈るほうがベターです。
われわれは感謝を忘れがちになるのでまず感謝から入ったほうがいい。ただ神社仏閣にはなかなか高級霊、神様が降りてくるのは少ないようだが。
体外離脱、過去世リーディングセッションホーム http://www.geocities.jp/onok26/
リコネクションのホーム http://kowa21.web.fc2.com/

ダビンチコード1

東京テレビでダビンチコードの特集をやっていたが、マグダラのマリアとの結婚もどうかわからないし、マリアが娼婦であったとか出身地がどこかもよくわかっていないらしい。
シオン修道会もフランスで捏造された文書からきているし、聖骸布の件も以前テレビの特集で鑑定で13、4世紀のものだそうである。
クローンの話もへんな話である。
実際2000年前の歴史的なキリスト自体どういった人物かどうかハッキリとしていない。
作者自身もフィイクションだといている。
結局年月が、人々にその時代時代の願望や思い込みといった信念を作らさせたのだろう。

自灯明法灯明

釈尊が最後に言った言葉に法句経には、自灯明、法灯明、自帰依、法帰依というのがあるそうで、自分自身にたより、法にたよって修行しなさい。ということらしい。
法句経はパーリ語ではダンマパダというらしくそれには、自分自身が主で、自分自身をよりどころに修行しなさい、というようなことだそうだ。
これを書いたその夜ヘミシンクを聞いて寝たら夢の中で、ベットに自分が寝ていて、その側に誰かが現れ「誰ですか」と尋ねたが返事がなく神様ですかと尋ねたら、こちらに来られて「フーテンの寅です。この映画は面白いよ」と言って川の方に行かれてしまった。
「なぜフーテンの寅さんなのだろう?」と思ってネットで調べたら、寅はAM4時ごろ(夢を見たのもそのころ)、帝釈天題経寺が有名でその帝釈天とは初めて知ったが、日蓮が掘った板御本尊だそうだ。
帝釈天はバラモン教の神インドラで後、釈尊に帰依し仏教の守護神になった。(法華経)
また瑞龍松(政木さんの本の竜の松)が有名で、矢切の渡し(だから夢で川か)
日蓮、釈尊のことを書いていたら寅さんが夢に出るとは凝ったシンクロにニシティである。
そういえば渥美清はあの世でどうしてるのだう、こんどあの世に散歩に行った時尋ねてみようと思うが、現れてくれるかどうかわからないが。

パラメータ

政木和三さんの本を読んでいると、スプーン曲げや観音様、大黒さんが突然現れたり、物がテレポテーションしたり、前世がアトランティスの神官、日蓮、八万菩薩などで、さらにUFOから手紙がきたり、
火星と木星の間の小惑星群はかつて惑星でそこから人は地球に3億年前に来たらしいと、
すごい内容であるがれっきとした大学の教授で有名な人である。氏も体外離脱し2匹の竜に導かれある場所に行って、後でその同じ場所に行くと竜神松と祠があったそうだ。氏が発明した中にパラメータというモンローと同じくバイノーラルビートで脳波をアルファ波にする機械がある。
私も以前買って使ってみたが、その時も夜聞いていると金縛りにあい体外離脱したのを本を読んでいて思い出した。
氏が神様からお告げがあったと言っているが、これは内容からして、ハイヤーセルフからのメッセージと思われる。そのとき神仏は人の心の中にいると感じたと言っているのでそうと思われる。

生まれ変わり

昨日ヘミシンクを夜聞いていたら、車で街中を走ってマクドナルドに着くと、たくさんの人々がマックを注文する為に外まで並んでいて、定員が外の人に一人一人注文を聞いて紙に書き留めるビジョンだった。
これの意味は何かと思ったが、以前霊界にはこの世とまったく同じ都会などがあり人々が同じように働いている意識階層があると聞いたことを思い出した。
あの世では生まれ変わる前は、人々がたくさん並んでいて順番を待っていると言うが、その光景がビジョンとして現れたのかもしれない。

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