UFO

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UFO特集

UFO特集の番組を見ていると、UFO映像のほとんどがCGなどの合成であるそうだ。その一つにメキシコの宇宙人にラチされそうになった少年の映像があったが、宇宙人が現れた場所に放射能が東京の270倍ぐらい検出されたと言っていたが、事実であれば体に悪いような気がする。宇宙人には放射能で汚染された惑星から自分たちの人体を修復するために人間を実験に使うのに来ているものもいるようだ。

トランスフォマー

「トランスフォマー」を観たが、映像の迫力がすごかった。
CGの技術が年々進歩しているようで車からロボットに変わるのはリアルであった。「トランスフォーマー」はオリジナルは日本のアニメからきているとのこと。あらすじは金属生命体が地球に侵略するというものでそれを善のロボットと協力して悪のロボットをやっつけるという単純なストーリーであるが、この宇宙に金属生命体がいても別に不思議ではないような気がする。ある本に進歩した宇宙人は、地球人とコンタクトを取る際はホログラムを使って接触する宇宙人もいるらしい。

あたみ3

熱海のセミナーが7月7日、6月9日から第7回モンロー研ツアーがあり、プレアデスの7星と「7」がキーになっていて、それでプレアデスUFOと繫がっていたようだ。これは2012年までのプレアデス意識体との繋がりの一連の始まりであり、これからさらに2012年までいろいろなメッセージがあるらしい。

ガリレオ

木曜のガリレオの遺伝子と言う特番を見ていたが、セルポというレチクル星座の2重恒星の惑星だそうで、そこに地球人が行ったことを紹介していた。リサロイヤルの本にもレチクルのゼータ星のことがあったが、もしこれが事実なら別の惑星のことだろう。
ただリークの話しには真実の話しの中に嘘などを入れ混ぜて流すそうなのでどこまでが本当で、どこまでが真実か分からないというこだ。

モンロー研究所と宇宙

坂本氏の本を読んでいたが、「アルファ・スクェアード」という宇宙ステーションにボイジャーで行った話しがあったが、これは以前私が見た映像とよく似ている。
最初宇宙人のステーションと思っていたが、スタトレックの船でカーク船長のような人が出てきて船内を案内してくれたが、これは、「アルファ・スクェアード」ではなかったかと読んでいて思った。
F35、42に人間意識が行く数が多くなるとそこへは行きやすくなると書いてあったがそのようである。
坂本氏は視覚タイプの強い人なので、感覚タイプの私は感じる方が得意である。最近はビジョンも強くなってきたが。

江原氏が週刊誌で書いていたが、死後幽現界に行き、だいたい49日間そこにいてそれぞれの信念にあった幽界に行き、その次に光りの存在になり霊界のグループソウルに行き、そこで次の生まれ変わる時代を選択する魂、神界にあがる魂、といった内容であったが、幽現界はF23で、幽界はF24−F26、霊界F27に相当するのではないかと思う。
幽界と霊界は重なり合っている部分もあるが。
夜に夢の中で子供と一緒に行ったらしい。(内容からして幽体離脱だろう)
江原氏は幽体離脱して行っていると思われるが、モンロー研究所でヘミシンクを聞いて行くのと同じことをやっているのだろう。

ワイス博士の前世療法を読んだが、前世療法を受けても3分の1程度はまったく前世が見えないという内容が確か書いてあった思うが、前世療法も1回ではなかなか無理だろう。
潜在意識と顕在意識との間にはかなりの壁があるので、その人個人が無意識に防御することが多い。
また、多くの学者は前世はその人が本やその他のメディアで過去に見たものが現れているといっている。
アメリカで宇宙人にさらわれた事件も退行催眠をしたほとんどがテレビなどを見たものが潜在意識に記憶されていたものらしい。
確かに潜在意識は判断できないので、ただ記憶しているだけでそれを思い出しているのにすぎない。
ただその人がなぜその過去世を見たかが重要であって、それが現世で見たものであっても何かその人の悩み(トラウマ)が現れているのであり、その原因を探り癒すのが大事だと思う。
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