F27

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モンロー氏の「究極の旅」を読んでいるが、文章が理解するのが難しいので坂本氏の本と併用して読むと少し理解ができる。
前世の話で中世の建築家だった話が出てきたが、塔の主の名前がロバート・マンローで一字違いだけで、モンロー研究所にも同じかたちの塔が立っている所謂シンクロである。
以前私が見た中世の騎士だった前世がその時代だった気がする。
昨日の夜体外離脱(幽体離脱)し、人が歩いている歩道に出たが、ふと本のように宇宙に行きたくなり、そこから飛び上がり夜空の星に向かって飛んでいったが途中で力尽き体に戻ってしまった。

F27の領域

F27と呼ばれている領域は無数にあり、その意識エネルギーの波動にあったものたちが集まっているようだ。
意識エネルギーのピラミッド型になっていて、意識をそのレベルに合わせるとその空間(波長)にフォーカス(焦点)し、モンロー研の公園もその人の潜在意識のイメージで見え方、感じ方が変わってくるみたいだ。

水晶

F27にはモンロー研にある水晶があるそうで、F27に行くと確かに水晶があったがモンロ研のような原石でなく透き通っていて輝く水晶で、なにか複数の人がいるのが見えた。
また白人でモンローさんのような人が公園のベンチで座っていたのが確認できたが、はたしてモンローさんかどうかわからなかった。

お盆

お盆なのでヘミシンクを聞いていると、多分f27とと思うが、はじめ海に出てイルカが寄ってきたので彼らと一緒に遊んで、それから、アトランティスの映像がでてきたオリハルコンの剣で戦っている兵士の映像だったが前世かもしれないがただの潜在意識下の想像か良く分からない。
次に亡くなったおばさんが現れて「元気ですか」というと、おばさんに「年をとったね」といわれた。
「ま、こちらは時間がたっているので」など仕事の話などをしていると寝てしまっていた。

魔法のコトバ

体外離脱をしガイドや霊と話しているのは、坂本氏の「死後体験」には、通常の言語と非言語、両方の使用、通常言語と非言語(他の惑星)、の4種類あるようなことが書いてあったが、自分の場合は、非言語でやっていると思われる。
頭に直接入って来る感じで、以心伝心のようなものである。
このことを考えている時にラジオからスピッツの魔法のコトバが流れてきたので、「あ、シンクロか」と直感した。

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