モンロー 研究所

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瞑想会

以前、瞑想会に出たことがあったが、初めてなのでいろいろと瞑想の仕方を教えてもらい瞑想をやったが、指導する霊能者さんが瞑想の終了後いろいろと個人に瞑想のアドバイスや守護霊が良くやっておられるなどいろいろと個人にアドバイスしていた。自分は瞑想をしているとなにか集中できず嫌な気分になったが、それは憑依霊がつくときのパターンと同じ感覚であったので、すばやくF27に集中し、かれらにあちらの世界に行っていただくイメージをしました。リトリーバル、救霊というものです。たぶん複数の憑依霊であったと思われます。大勢の人で瞑想をするとその人達の中にいる霊がどうも敏感に此方を察知してくるのでこまりものです。しかし霊能者さんもアドバイスもいいけれど、憑依霊たちもついでに助けてあげればいいと思うのですが、彼らの存在に気付かないのかもしれませんね。残念。

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ヒーラー

「ドリームヒーラー」という本があるが、アダムという青年が、体がホログラムの映像として見え其の中で悪い所に入り、昔「ミクロの決死隊」という映画があったがそのように悪い所を、エネルギーで病気を治療するものらしい。そこで、彼がそのホログラムのなかに入り進むと、白く光る球体があり其の中に入ると、その人の前世がみえたという話です。それは魂ではないかと書いてありました。
TVでゴットハンドというドラマがありますが、あのような物が見えているのかもしれませんね。ホログラム的なものは、体外離脱した際、自分の体がそのようにホログラムのように見えることが以前ありましたが、確かに体が光りの格子でできているよに見えたことがあります。
「ハトホルトの書」にもそのようなことが書いてある部分がありました。

ブルースと

ブルースのエクササイズを本で読み、早速F27?の彼の城に行く。エクササイズをやったおかげで、水晶のところにいくと、本当にブルースがいた。ブルースが本当にいるのではないかと思うほどリアルであった。彼とモンローさんの部屋に行くと、モンローさんが出迎えてくれた。他に奥さんのナンシーさんと娘さんのロリーさんも初めてお会いしした。「ボブ、また会えてうれしいよ」「や、ブルースこっちもだよ」と色々英語で話していたようで、早くて聞き取れない。私に話しをするときには私はりかいできるのだが。
「珍しいね、彼と一緒に来るとは」
「そううだね、偶然彼と会ったので一緒に来たんだよ」
「ま、ゆっくりしくれ」
「始めまして、ナンシーです」
「始めまして、ローリー?です」
「始めまして」
と言って水晶暖炉の周りでお話しをみんなでしたのだが、彼らの話している内容があまり理解できなかった。
早くて聞き取れない。私に話しをするときには私は理解できるのだが。
(*注 ブルース本人は知らないと思います。とするとこれは、想像かもしくはブルースに化けた誰か(霊)であると思われます。)

スサノオ4

スサノオさんの話続き、
「F27.36784・・・では、主にキリスト教系霊団、イスラム教霊団、仏教、ヒンズー、道教、などの霊団があり、それらの下に其の関連の霊がそれぞれいて、その下に物質世界の魂を持つ人間とい図式と理解すればいいと思います。」
「はいわかりました。ところでF27,346・・・の小数点はなんなんですか」
「別に意味はなく、ただF27にもいろいろな周波数領域があるということを言いたいだけです。」
「了解」
「別の側面からみると、F27.3452・・・は、それぞれの魂の集団ごとに別れているとも言えます。これはI/There、ディスクと言っているものです。高級霊などはF27以上にいる魂で、もし、上のカテゴリーで分類すれば、キリスト教の好きな人はイエス、ガブリエル天使などに見え、仏教ではお釈迦さん、弥勒菩薩、などに見えるということです。」
「這い分かりました。」
「仏教で言う方便で、その魂のレベルに応じて光りのベクトルを変化させるだけのシンプルなことなんですけど。Fレベルが上がっていくほど、シンプルになって行き、Fレベルが下に行くほど複雑になり、固定化していくということです。」

スサノオ3

スサノオさんは、
「天界(F27.333412・・・)は、人間界の会社組織と似ていて、大神さまを頂点、社長とし、役員クラス、部長、課長、所長、係長、ヒラ、人間の御霊といったようにヒエラルヒーでできているんだよ。」
「というと人間界の組織を真似したのですか。」
「ではなくて、人間界がわれわれのシステムを真似しているんだよ。人間界が御霊を通じて天界の組織をヒラメキで教えられ、それを具現化したのだよ」「全てのアイディアがそうなんだよ。」
「そうですか。」
「たとえば、コンピュターにしても、こちらの世界にはすでにビジョンとしてあるものを其方に具現化しただけです。だからこちらのある地域、霊域の住民はそちらの都会のような所もあり、そこで同じように働いている人達(霊)もいるんだよ。」
「其方に行ってもまだ働くのですか。」
「別に、自由でそのようなところで働きたければそのような周波数をもった人が集まっているだけで、飽きたら、次の場所に行けばいいんだよ。」
「分かりました。」
(*注)スサノオは日本神話の神、ここでは高級霊と思われる霊(ガイド、または他の霊かもしれませんが)で、私の潜在意識からピックアップして、そのような人物として見せている。

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