過去世

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メーヘレン

メーヘレンのフェルメール贋作事件のことを以前テレビでやっていたが、「エマオのキリスト」が贋作となっていたが、当時はハイテクがなくだまされやすかったのだろう。メーヘレンのフェルメールに対する思いは凄く強く、彼の前世はフェルーメルと同じ魂からきたのだろう。どうしても、キリストの宗教画を描がきたかったのではないか。
本物と偽者を見抜くのはかなり難しく、専門家も騙されることもあるようで、霊の世界も同じくどれが本物か見抜くのはかなり難しいのではないかと思う。

アンビリバボー2

今週のアンビリバボーで前世の話が引き続きやっていたが、なぜあの子供が前世の記憶を鮮明に覚えていたのかというと、前世の最後が壮絶だったので、生まれ変わる時記憶を消して生まれ変わるのだが、それが残っていたと思われる。
消すといってもパソコンのHDのように消したとしてもディスクの中には残っているようなものだ。
彼が硫黄島で花束を船から投げ魂を鎮魂した時初めて彼の前世が天国(F27)にいったのではないか。
坂本氏の本にもあったように過去世の自分を救済したのではないか。
救済をする為に今世で記憶を持ち硫黄島まで行かせたのではないか。
また彼の両親も過去世で何かつながりがあったのではないかと思う。

前世でのカルマ

前世でのカルマと現世でのトラウマは密接な関係があると思われる。
過去においての自分の行いを現世で修正する作業がトラウマとなって現れ、無意識のうちにカルマを解消しようとしているのではないだろうか。
子供の時のつらいことがトラウマとなって潜在意識にのこるのだが、それは前世での自分が犯した行為の反作用として起こると思う。
これは、仏教で言う因果応報である。
ただこれらは全て自分の潜在意識がそのように望んでいるからと思う。
坂本氏の本にも過去の自分を救出する話があったが、過去のカルマを思い出し、もし過去に囚われている自分がいたらそれを救出することは、現在のトラウマも解消することにつながるのではないか。

ストレス

F15で時空を越える変性意識になるのは、前世療法でトランス状態になり前世が見える、感じるのと同じ意識状態であると思われる。
ヘミシンクで自分自身でその状態に持って行くのは簡単に行ける人と、なかなか行けない人は、顕在意識が邪魔していてなかなかトランス状態に入いれないのが原因である。
催眠療法を何回か受ければ、自然と潜在意識に自分をもっていきやすくなり、F15あたりにすぐに入れるようになるようだ。
ただ個人差があるので、自分自身が自分を無意識下で邪魔をしている人もいる。
また過度のストレスが邪魔をしているのも現代人の特徴である。

アンビリバボー

アンビリバボーで前世を特集していたが、浅間山の女性の話は、やはりほんとうであろうと思う。
前世が有名な人であれば資料を調べられるが、ある地方の郷土資料を探すのは困難であろう。
霊能者から前世を教えてもらうのもいいが、前世療法で自分自身で体験するほうが、現在の自分の悩みと前世との関係が体で経験できるので、自身の「きづき」がより鮮明になると思う。
F23−26までの信念体系に囚われている人は、ほとんど「気づき」ができないのでそこに囚われているようだ。
現世では、いろいろな人や情報などがいぱいあって、気づきやすいのでその気になれば自分の現在の信念を変える事が容易だ。
人が死んだら最終的に生まれ変わるまで、F27にいるのであれば、過去世の記憶とともにF27での記憶もあるはずだ。
前世を催眠で記憶を取り戻すことができるならば、F27の記憶もアカシックレコードに保存されているはずで、それにアクセスすればF27のこともわかるはずだ。
今生の目的も理解できるようになると思う。

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