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http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/8427248.stm
↑BBCのHPから
Michael Jackson: FBI releases classified files on star FBI、マイケル・ジャクソンのファイル解禁。スターとして分類。


Page last updated at 18:13 GMT, Tuesday, 22 December 2009←投稿時間
 FBIはマイケル・ジャクソンに関する公式関係文書300ページを公開しました。その中には1993年と2004年の子供への性的虐待事件に関する文書も含まれており、マイケル本人が犠牲者である恐喝事件と実質みなされていました。
 アメリカ情報公開法の適用にもかかわらず、半分以上の文書は依然として秘密扱いなのだそうです。
 今回解禁となった文書では、マイケルの急死に関する新しい情報はありませんでした。
 2004年の文書では、サンタ・マリアの警察が、マイケルが地球規模でメディアの取材を受けているから「テロのソフト・ターゲット」として裁判の公判でFBIの関与を求めていた事が明らかになりました。
 「テロの脅威を示す情報は」("No intelligence indicating a terrorist threat")無いとFBIは回答しましたが、事件を巡っては技術上ならびに捜査での協力はしたそうです。
 2005年6月、4ヶ月に渡る裁判の後、マイケルは無罪を勝ち取りました。
 今回の文書公開は、情報公開法に基づき、AP通信などのメディアが要求していました。
 FBIが1993年から2005年のいくつかの事件で、地元当局の支援をしていた事が明らかになりました。
 FBIのロンドンの事務所は、1993年から1995年にかけての子供への性的虐待事件を巡り、児童ポルノ捜査の一環としてアメリカの税関当局からVHSテープの分析を求められたそうです。
 FBIによると、テープは、「マイケル・ジャクソンのネバーランドのお気に入り。全少年の短編集」( "Michael Jackson's Neverland Favourites, An All Boy Anthology")というタイトルで、「何度もダビングされ、劣化した質」("a multi-generation copy of poor quality" )だったそうです。
 1993年にロサンゼルス警察は、マイケル・ジャクソンの関与したとされる児童虐待の捜査を始めました。当時13歳だったJordie Chandler君のお父さんの告発を受けてのものでした。
 マイケルは疑惑を強く否定し、起訴されませんでした。1994年に起こされた民事訴訟では示談となり、Jordie君に20万ドルが支払われたと報じられました。

http://twitter.com/BreakingNews
NHKのインタビューにそう答えたのをAFP通信が打電しています。

BULLETIN -- REPORT: ACTOR DENNIS HOPPER RUSHED TO NEW YORK HOSPITAL.
これも、ツィッターで報じてました。お大事にね。

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http://edition.cnn.com/2009/SHOWBIZ/Music/08/18/jackson.estate.memorabilia/index.html
↑CNNのHPから
Michael Jackson will be buried on his 51st birthday マイケル・ジャクソン、51歳の誕生日に埋葬へ
August 18, 2009 -- Updated 1524 GMT (2324 HKT)←投稿時間
 マイケル・ジャクソンは生きていたら51歳の誕生日を今月29日に迎える予定でしたが、その日に埋葬される事になるそうです。広報担当のKen Sunshine氏が発表しました。
 カリフォルニアのGlendaleという所にGlendale Forest Lawn Memorial Parkという墓地があり、そこのHolly Terraceの個人墓地になる予定です。
 もうひとつのマイケルの計画は動きは遅々としています。裁判所はコンサート興行主のAEG Liveとマイケル側との間で同意される予定だった展覧会について、決定を先延ばししました。マイケルのお母さんのKatherine Jackson氏が、再交渉するべきだと考え、聴聞を行いたいのだそうです。
 このため3つの都市で行われるはずだったマイケルの追悼展は遅れそうです。遺言の執行者としてマイケルが指名していた母親と、彼のカムバックコンサートを仕切る興行主との間の関係によるのだとか。
 マイケルの死とAEGのライブのロールフィルムを巡っては「明らかな緊張の源」( "obvious source of tension" )になっているとか。お母さんが同意に反対していると、マイケルの弁護士、Burt Levitch氏は話しています。

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http://edition.cnn.com/2009/SHOWBIZ/Music/07/02/jackson.wrap/index.html
ロンドンのプロモーターが先月に収録したリハーサル風景だそうです。
元気そうなのにねえ。歌が"They Don't Care About Us,"というのは皮肉っぽいですね。皆が今マイケルをcare aboutしているのに。
改めて、ご冥福をお祈りします。

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