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http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h21/0321/ 平成21年3月21日 東日本高速道路株式会社 高速道路料金引下げ(休日上限1,000円)前後の交通量の状況(速報) 〜 東京湾アクアライン(3月20日・0時〜24時) 〜 対前年比:+20% 対前週比:+24% 北朝鮮ミサイル迎撃へ即応態勢 政府、月内にも破壊命令 (09:01) 日本経済新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090322AT3S2100W21032009.html アニメ産業を保護・育成 下請けで経産省がガイドライン策定へ http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090321/biz0903211914004-n1.htm 2009年3月22日(日)「しんぶん赤旗」 小沢氏側 パーティー券 8年で9.5億円、 購入者判明 6.2%だけ、 陸山会に大半“上納” http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2009-03-22/2009032215_01_0.html カネの流れ図解 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2009-03-22/2009032215_01_0.jpg イランが北朝鮮に資金協力/シリア核施設で元独高官 2009/03/20 16:42 共同通信 http://www.shikoku-np.co.jp/national/international/article.aspx?id=20090320000249 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 268 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/03/22(日) 12:27:02 ID:Rg0vIAoI 昨日ちょっと触れた、ボルトンの「イラン北朝鮮シリアの核の枢軸」評論のまとめ(WSJ) http://online.wsj.com/article/SB123759986806901655.html Iran's Axis of Nuclear Evil By JOHN BOLTON MARCH 21, 2009 イラン北朝鮮シリアの核の枢軸 By JOHN BOLTON ○最近のイラン関連のニュースの中で最大のものは、亡命したイランの前革命防衛隊トップであり、前国防相で あるAli Reza Asghariが明らかにした秘密、つまりイランが北朝鮮に資金援助してシリアの核開発を行なわし めていた、というものである。 ○平壌・ダマスカス・テヘラン枢軸というのは長い間、諜報機関が明らかにしえなかった重要な関係であり、 この事実は政策立案にかかわる重要な視点の転換を要求する。 ○ボルトン国連大使の議会承認に当たってバイデン上院議員は、ボルトンがシリアの核開発疑惑を根拠無く語った と非難した。その後も米国の諜報コミニティはシリアの核開発疑惑を否定し続けてきた。 ○シリア原子炉へのイスラエルの空爆で北朝鮮の関与が明らかになった後も、国務省は平壌・ダマスカス・テヘラン 枢軸を過小評価し続け、6者協議体制による非核化という路線にこだわって結局は行き詰まってしまった。 ○オバマ大統領はイランへのエンゲージメント政策を進めるべくビデオメッセージを送り体制を整えようとしている けれど、Ali Reza Asghariの開示した情報が正しいと証明されるなら、これはブッシュ政権後期の北朝鮮へのエン ゲージメントの試みと全く同じで不毛である。 ○北朝鮮であれイランであれシリアであれ、この枢軸へのエンゲージメントや対話は可能であるにせよ意味のある結 果を生まない。既に多くの実例が(北朝鮮とか)示されている。効果的であるのは制裁措置である。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 311 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2009/03/22(日) 16:45:25 ID:Rg0vIAoI <今日のクルーグマンのブログ> 昨日、ガイトナーの不良債権買取構想を批判して、反響が大きかったためか、補足の説明を書いている http://krugman.blogs.nytimes.com/2009/03/21/more-on-the-bank-plan/ March 21, 2009, 12:30 pm More on the bank plan 銀行の不良債権買取構想について、追加の議論 Why was I so quick to condemn the Geithner plan? Because it’s not new; it’s just another version of an idea that keeps coming up and keeps being refuted. It’s basically a thinly disguised version of the same plan Henry Paulson announced way back in September. To understand the issue, let me offer some background. ガイトナーの計画を、私が早々と非難するのはなぜか? それは、この計画が新しいものではなくて、昨年9月の ポールソン財務長官の計画の焼き直しにしか過ぎないためである。その背景について説明しておくと(後略) |
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