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9月1日よりYahooブログの記事の投稿やコメントができなくなるため、アメーバーブログを開設し、そちらに移行します。 コメントをいただいたり閲覧された皆様、長い間ありがとうございました。 なお、移行先のブログでは、今までいただいたコメント等は見れなくなるそうです。 また、移行の失敗や不慣れのため、しばらく投稿できないかもしれません。 その際はご容赦お願いします。
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9月1日よりYahooブログの記事の投稿やコメントができなくなるため、アメーバーブログを開設し、そちらに移行します。 コメントをいただいたり閲覧された皆様、長い間ありがとうございました。 なお、移行先のブログでは、今までいただいたコメント等は見れなくなるそうです。 また、移行の失敗や不慣れのため、しばらく投稿できないかもしれません。 その際はご容赦お願いします。
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今日午後7時より湯村温泉防犯協議会の総会がありました。 湯村温泉防犯協議会は湯区、湯財産区議会、町内会長連絡協議会、旅館料飲組合、観光協会、商店街振興会、消防団湯村班、湯区すこやかクラブ連合会、湯区連合子供会、夢ヶ丘中学校PTA地区委員で構成される組織です。 総会に先立ち、美方警察署の刑事生活安全課のかたの講演がありました。 悪質商法についてで、霊感商法や送り付け商法、悪質な押し買い業者、悪質な水道工事業者、悪質な消火器点検業者等事例を交えて話されました。 その後、DVDで落語家が面白おかしく、オレオレ詐欺の事例を演じられているのを鑑賞しました。 講演会が終わると、総会が行われ、理事会で選任された役員が承認され、前年度の事業報告、収支決算報告、監査報告が行われ承認されました。 そして令和元年度事業計画、収支予算案が、承認されました。 さて、Yahooブログも明日をもって記事やコメントの投稿ができなくなるそうです。 したがって明日、アメブロに移行予定です。
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観光協会役員の友人が「湯村温泉 観光ちゃんねる」として動画をアップされましたので、紹介します。 内容は7月に行われた荒湯天狗祭り、先日行われた湯村の火祭りや地蔵盆の法要等です。 対応するそれぞれの記事にもリンクを貼りました。
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今日午後6時より町民センター2階集会室から〜地域医療における公立病院のありかた〜講演会が開催されました。 多くの住民のかたが参加され、会場はいっぱいになりました。 健康福祉課長の進行で、初めに公立浜坂病院のあり方検討委員会の委員であった副町長あいさつ。 浜坂病院の医師や看護師の採用や退職、浜坂病院夏季セミナーについて話されました。 続いて健康福祉課長が今回の講演会の講師であるさいたま市民医療センター副院長の石田岳史先生の略歴を紹介されました。 石田先生は兵庫県出身で自治医科大学卒業後、県立淡路病院に研修医として勤務された後、浜坂病院や村岡病院に勤務されました。 現在はさいたま市民医療センター副院長に就任されています。 そして昨年度、公立浜坂病院のありかた検討委員会の委員長を務められました。 演題は「浜坂病院がすべきこと、できること、そして、したいこと」です。 最初にご自身の経歴を述べられながら、へき地の地域医療に携われて、感じたこと、学ばれたことについて話されました。 行政の医療圏と実際の患者の受療行為の圏域は異なること。 へき地医療は医療の教育現場として非常に有用で、時代の先端をいっていること。 但馬地域は病院の機能分担が進んでいること。 在宅医療こそが患者中心の医療で、病院にいると学べないとこを多く学べたこと。 そうした中で各科の専門医ではなく、ホスピタリスト(病院総合医)の提唱をされ、それが日本の医療の再生のキーワードとなるそうです。 浜坂病院は、昨年度、病床利用率が都会の病院なみに上昇プし、医療収入が約1億円増加、医療経費は約3500万円減少したそうです。 今後の病院のありかたとしては、ハブ機能をもった地域の病院として、また単に疾病を治療するだけでなく、疾病の予防・健康増進・医療と介護の連携、保険・福祉事業・在宅医療も担っていくべきと言われました。 また医師を中心とするグループでなく、患者を中心とした、あらゆる医療・福祉スタッフが関わるチーム医療として取り組んでいくことが大切と述べられました。 その後、質疑応答があり、地域住民は何をすべきという質問があり、石田先生はとにかく病院を利用すること。数年前と今は変わっている。地域が病院を育てるもので、先入観での食わず嫌いはよくないと答えられました。 最後に町長が石田先生に謝辞を述べ、講演会は終わりました。
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去る8月24日湯村の火祭りが湯村温泉街の中心部で行われました。 この火祭りの由来は新温泉町のHPにありますので、ご参照ください。 http://www.town.shinonsen.hyogo.jp/page/index.php?mode=detail&page_id=d826c85aabf063b302ff1cff210b7752 お昼過ぎからの準備も終わり、火祭り保存会スタッフは、再び午後7時集合です。 消防団、子供会世話人、中学生保護者会、町内会長、財産区議員それぞれが配置につき、篝火に灯油をしみこませたりして事前準備を行います。 私は、今回は消防団員としてではなく、町内会長としての参加です。 町内会長の役目は、トーチ棒約30本を希望する観光客のかたに渡し、安全に注意して配置誘導することです。 やがて7時40分頃、湯区連合子供会の代表者が、火祭りの由来を説明します。 7時50分頃、火のついたトーチ棒をもった区長をはじめとする火祭り保存会の代表者が正福寺より降りてきます。 午後8時、区長の合図でいっせいに点火。 そして「ジーロンボ、ターロンボ 、ムーギのなーかのクーロンボ」の掛け声でトーチ棒をぐるぐるとまわします。 「ジーロンボ、ターロンボ 、ムーギのなーかのクーロンボ」 「ジーロンボ、ターロンボ 、ムーギのなーかのクーロンボ」 蛇篭から火の粉が飛び散ります。 「ジーロンボ、ターロンボ 、ムーギのなーかのクーロンボ」 10分少々で火が燃え尽きます。 その後後片付けです。 8時半過ぎぐらいに消火・片付けが終わりました。 保存会の皆さん、子供会・中学生の皆さんお疲れ様でした。 観光客の皆さん、楽しんでいただけたでしょうか。 |
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