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6月27日 その3 中華街から歩いて数分 たまたま目に付いたのが 旧香港上海銀行長崎支店。 江戸時代からすでに日本で営業をしていたとはさすがHSBCである。 ウロ覚えではあるが、当時外国での金と銀の交換比率が1:20だったのに対して、 日本では1:5であった。 当時の日本は世界でも有数の金の産出国だったようで 金の価値が諸外国に比べて低かったようだ。 つまり、長崎と上海を行ったりきたりすれば 金と銀を両替するだけで大もうけできたわけである。 さて折角なので中をのぞいてみることにした。 実は私、HSBC-HKGに口座を持っているわけで
単なる興味本位である |
2010年4-6月
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おお!
自分もかつての香港フリークの証し???
「恒生銀行」と「HSBC」に口座が今でもあります(笑)
2010/7/3(土) 午後 5:37 [ kokushisanjyo ]
kokushisanjyo さん
両替手数料免除のためにハンセンバンクに
口座を持つのがはやりましたよね。
ネットバンキングの時代、ファンドも買えますし
旅行のときも便利ですよ。
2010/7/3(土) 午後 6:30
HSBCですか・・・。。
日本のHSBCには興味がありますが、敷居が高くて無理です(笑)
2010/7/3(土) 午後 8:51
大魔王 さん
HSBC-JPNはプレミアのみですので
1000万以上の預金が必要ですから
簡単に口座をというわけには行きませんよね。
2010/7/3(土) 午後 10:04
HSBCって海外ではよく見かけるのですが、日本では富裕層に特化していたのですね。
どうりで縁が無いわけです(^^;;
2010/7/4(日) 午前 8:11
くぅねる さん
香港では地元の一銀行ですが
日本ではあまり利用価値が無い銀行かもしれません。
2010/7/4(日) 午前 9:12