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3月19日 その7 小一時間ほど歩き つり橋で再び根尾川を渡る この地は四方を山に囲まれているのが良くわかる。 そこからさらに15分ほど歩き うすずみ公園に到着 公園の中央に位置するのが 有名な薄墨桜である。 大正15年に天然記念物に指定されている。 継体天皇が植えたという伝説もある樹齢1500年の老木。 何度も立ち枯れの危機を乗り越え、現在に至っている。 4月中旬になると、こんな見事な姿を見せてくれる。 この時期ここは人で一杯になり、樽見鉄道も臨時列車を出す。 例のウォーキングのゴールになっていた。 まだ桜には早かったが、折角来たのでお土産を買ってここを後にした。 続く
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2011年3月樽見鉄道
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なるほど、TVで季節になると見かける淡墨桜、こちらだったのですね!
自然豊かで散策にいいところですね。
2011/3/26(土) 午前 6:33
Bier さん
川もきれいだしうろうろ散歩するにはいいところです。
2011/3/26(土) 午後 0:04
薄墨桜、初めて場所わかりました。
東海道も国盗りしに行かないといけないな〜
2011/3/27(日) 午前 2:55
つり橋は、高さはないようですが揺れるのでしょうか?
見事なサクラの咲く前の写真、なるほどここだったんですね。
こういう場所を見つけて、珍しい乗り物に乗っていきたいです。
2011/3/27(日) 午前 7:30
カイちゃん さん
満開になると道路は大渋滞です。
ぜひ樽見鉄道で。
2011/3/27(日) 午前 8:20
morushima さん
つり橋、一人で渡ったのでまったくゆれませんでしたが
多人数だとどうでしょう。
2011/3/27(日) 午前 8:21
満開の時期に行ってみたいものですね。
枝が大量の支柱によって支えられている姿は、ちょっと痛々しい感じもします(^_^;
2011/3/27(日) 午前 10:52
くぅねる さん
恐竜の実物骨格みたいに支えが必要なんですね。
2011/3/27(日) 午後 3:20