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9月18日 その5 食堂であるが、南極圏に船が近づくと海が大荒れになり ここをおとづれる人は減るそうだ。 船の登録番号等が記されている。 寄港した港からの記念の盾のようだ。 文部省の技官が使う部屋。 ちなみに士官である親戚の者の部屋には冷蔵庫が付いていた。 そんなわけで、乗務員のエスコートを受け、下船である。 普段の食事内容の展示、ここにご飯が加わる。 女性自衛官も撮影してみたが、やはりCAのようなわけには・・・ 家族もようやく下船である。 このあとこちらで昼食 ご馳走様でした。
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2011年9月長崎・佐賀
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けっこう観客も多くて盛大だったんですね!
でも、私は船は苦手です(笑)
2011/12/22(木) 午後 5:43
私も船は苦手ですがこういうイベントはぜひ行ってみたい!ただ日曜に行けないのはつらいですが・・・。
2011/12/22(木) 午後 9:29
カイちゃん さん
停泊中なら問題ないでしょう(笑
2011/12/22(木) 午後 10:00
さもん さん
どうしても土日になってしまいますね。
極地研に入れば乗れますが(笑
2011/12/22(木) 午後 10:01
食堂を訪れる人が減るとは・・・
相当な揺れなのでしょうね。
食べられない状態になるのは辛そうです(^_^;
2011/12/24(土) 午後 5:19
くぅねる さん
全部戻しても吐いて、胃液しか出ないなんてこともしばしばとか。
2011/12/24(土) 午後 7:36
これだけの大型船でも、やはり波の高い外洋だときついのでしょうね。
船乗りならともかく観測のためのメンバーはつらい長旅だったのでしょうね・・・
2011/12/31(土) 午後 1:55
Bier さん
慣れもあるし、根本的に強い人
弱い人があるそうです。
2011/12/31(土) 午後 6:54