|
9月14日 その2 朝食は必ず1度はホテルの真向かいにあるここで飲茶をする。 こちらから入ると 平日ということもあり、それほど混んでいない。 一人のときはポウレイ茶を選択、隣はお湯である。 最近ワゴン式の店はほとんど見かけない。作りたてのものを食したほうが おいしいから当然であろう。ここもオーダー式なので、なんとなく出てくるものを想像して注文。 何か今にも戦争でも始まりそうな見出しであるが、町はいたって平穏。 フィリピンとももめている。 広州から珠海拱北まで鉄道が開通するようだ。 今広州白雲空港から拱北までバスで2時間半ぐらいであるが 鉄道ができると1時間半で結ばれる。もっともNGO⇔CANは運休しているが。 台湾も敵視しているようだ、中国政府寄りの編集方針なのであろう。 「聖日門」なんのことか考えたが、イブラヒモビッチの写真があるので ACミランのことのようだ。 たぶんサンシーロスタジアムの意味なのだろう。 新聞を読んでいるうちに、到着。左が魚のつみれ、右が鶏の脚である。 茶柱が立っていた、何かいいことがあるのだろうか。 ごちそうさまでした。
|
全体表示
[ リスト ]








本当にお茶にひとつまみ程度の量ですね!
2013/3/28(木) 午前 6:19
さもん さん
あくまでもお茶がメインですので。
朝食の量ははこんなものでしょう。
2013/3/28(木) 午前 8:19
こんばんは
澳門のカフェでポルトガル語の新聞を見たら
リスボンの他に澳門やブラジル、アンゴラなどの天気予報が出ていたことを思い出しました
2013/3/28(木) 午後 7:28 [ Trans World A ]
kokushisanjyo さん
ブラジル人に言わせると、マカオのポルトガル語は
100年ぐらい前のポルトガル語だそうですが、
モザンビークや、チモール、マラッカ、ゴアなんてのも
ポルトガル領でしたね。
2013/3/28(木) 午後 9:23