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10月7日 その6 田老から再び宮古方面へ戻る 県立宮古病院は高台にあるため無事だったが、震災直後は 他の医療機関が機能せず、大混乱だったそうだ。 20分ほど車を走らせ浄土ヶ浜へ。 風光明媚なところである どうも観光船には縁がない。 作り物かと思ったが、本物であった。 津波当日、ここからどんな光景が見えたのだろう。 何箇所かある展望台を歩いて回ったが 確かに景色がいいところである。 ここから宮古港を見下ろせるのであるが、震災当日の
宮古港の潮位は9.8m、当日ここにいたら何を感じただろう。 |
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今見ればすごくいい景色ですがあのときは・・・恐怖で足がすくんだでしょうね!
2013/5/29(水) 午前 6:06
あの画像だけで患部が分かってしまうのですね。ビックリしました。
お見舞いコメントをありがとうございます。
さて、被災地は港湾部はコンクリートの建物が多いので、遠目では機能しているように見えますが、放置されたままの被災建物も数多くあるんですよね。
昨年、気仙沼に行って実感しました。
2013/5/29(水) 午前 6:41
さもん さん
自然は恐ろしい、実感しました。
2013/5/29(水) 午前 8:02
いちろう さん
これでも医業で禄を育んでいますので。
近づいてみると、一階部がベニヤ板で封鎖されていたり
まだまだ再建には時間がかかりそうですね。
2013/5/29(水) 午前 8:05
一見見た目には順調に復興が進んでいる様に見えますが、実際にはまだまだなんですね。。
2013/5/29(水) 午前 9:02
大魔王 さん
まだまだ仮設住宅がなくなるには時間がかかりそうです。
2013/5/29(水) 午後 0:01