|
3月30日 その3 綺麗な緑色の空港ターミナルである。 伊豆七島のそれぞれの水の神様だそうである。 神津島に七人の神が集まって、水をどう分けるか決めたそうだ。 バス停と書いてなければバス停とは思われないのではないか。 ホテルの送迎車に乗って今日の宿泊先へ そう、今回は島にもかかわらずタッチでない。 島で一番大きな宿泊施設だそうだが、それでもこのレベルである。 閑散としていて誰もいない。 部屋は8畳和室、必要にして十分である。 窓からの景色。 簡易水洗だろうが、シャワートイレである。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
3月30日 その2 タラップはCRJ200と同じ引き込み式。 この便の搭乗者は4人だった。 CAがいないので安全確認も自分で わかりやすい路線図である。 離着陸時に使用できないものをどのタイミングで使用可能なのか、 アナウンスがないのでわからない。自己判断で行った。 軽い機体で味の素スタジアムを見ながら あっという間に離陸。(レンズ付きフィルムでの写真) 湘南海岸で海に出る。(レンズ付きフィルムでの写真) しばらくこんな景色が続き(レンズ付きフィルムでの写真) 神津島灯台が見えてきた。(レンズ付きフィルムでの写真) やはりここも着陸は難しそうな地形である。(レンズ付きフィルムでの写真) 吹流しもかなり揺れているが無事に着陸。(レンズ付きフィルムでの写真) というわけで無事到着、ついにパズルも残り1つとなった。 (厳密には石垣新空港が開港しているが、与那国に行くために寄るので問題ない) 85空港目 神津島 ドルニエ228 調布→神津島
|
|
3月30日 その1 朝、新幹線で東京へ向かい、中央線に乗り換え 調布飛行場へやってきた。 新ターミナル供用直前のカウンターで手続き。 有視界飛行のため、相当運行条件は厳しいようだ。 就航率は90%程度で、ANA大島便で比較するとかなり落ちるようだ。 病院の外来待合室のようだ。 もちろん病院にはこんな出入り口はないが。 預け入れ荷物のタグを受け取り 選抜高校野球開催中であった。 搭乗案内がかかり、エプロンを歩いて搭乗。 味の素スタジアムが見える。 消防車もスタンバイ 名前を呼ばれた順に座席を口頭で告げられ搭乗である。
|
|
1月3日 その8 ここも近鉄と隣り合わせの駅である 跨線橋を渡って 伊勢鉄道に乗車 伊勢鉄道自体をつぶすのであれば「快速みえ」に乗れば いいのであるが、それでは通過するだけなので わざわざこちらの車両に乗車してみた。 例によって誰も乗っていない。 18切符では乗れない。 複線化も可能なスペースは確保されている。 ここで降りて鈴鹿サーキットへ行く人がいるのだろうか。 河原田駅で関西本線と合流 四日市駅のかなりはなれたところに列車はとまった。 関西本線快速で名古屋に戻った。
以上で18切符消化の旅、終了である。 |
|
1月3日 その7 みどりの窓口をもつ有人駅である。 高校生の通学定期か18切符の客ばかりであろう。 駅舎は古そうだ。 タブレットが使用されている路線も希少になった。 草刈りも必要そうである。 かえりはそこそこの乗車があった。 松阪駅で亀山行きに乗り換え 津で下車した。
|







