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思わぬボーナスとなったトランスジャパン、
全7区間を振り返ってみる。
1)5/24 JAL950 仁川→成田 Hクラス 777-300ER 531マイル 985ボーナス 931FOP
2)5/24 JAL3053 成田→福岡 普通運賃J 737-400 624マイル 567ボーナス 2048FOP
3)5/31 JAL3511 福岡→千歳 普通運賃J 767-300 970マイル 882ボーナス 2740FOP
4)5/31 JAL3108 千歳→中部 普通運賃 MD-90 614マイル 614ボーナス 2028FOP
5)6/20 JAL4303 小牧→帯広 普通運賃 CRJ200 652マイル 652ボーナス 2104FOP
6)6/20 JAL1156 帯広→羽田 普通運賃 A300-600R 526マイル 526ボーナス 1852FOP
7)6/20 JAL5237 羽田→金浦 クラスH 747-400 531マイル 985ボーナス 931FOP
料金 885100ウォン=66972円 +2000円(クラスJ) → 68972円
獲得マイル 4448マイル+5211ボーナス=9659マイル マイル単価 7.14円
獲得FOP 12634FOP FOP単価 5.26円
偶然にも7区間すべて違う機材であった。
とにかく国内線の普通運賃扱いが大きく、マイルの100%加算よりFOPの400+400が
その効果大であった。
この企画自体は元々あるソウル発日本往復のHクラスに国内線をつけた形なのであろうが
なぜ普通運賃扱いにしたのであろう。
ツアー扱いで50%にしておけばこれほど日本人が殺到することもなかっただろうに。
今後は使えないので今度は国内線切込みでも
チャレンジしてみようかというわけであった。
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