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大きな物とは知りませんでした。 |
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5月21日 その7 中に入ると、とりあえずスタンドに出てみた。 コースは確かに直線で こんな風に2つの障害を乗り越えてゴールを目指す。 ちなみにコースにはヒーターが入っていて、冬でも開催できるとのことだ。 全長200M、陸上競技の短距離のようにセパレートコースである。 馬車が入ってきた。子供づれも多く、遊園地感覚である。 そうこうしているうちにゲートイン。 白旗が出て準備完了。 ゲートが開きスタート。 第一障害は割と楽に越えるのであるが 第二障害に差し掛かる、ここがレースの山場。 ここで逆転が起こることもしばしば。 障害を越えると、 ゴールである。観客を見れば判ると思うが、スピードは人間がゆっくり歩くぐらいの早さである。 この表示は、いわゆるひらばの競馬と同じ。 H9年までは、ここでもひらばの競馬が行われていたようで、それをそのまま使っている。 ちなみに馬券は買わず。 続く
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