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9月18日 その5 食堂であるが、南極圏に船が近づくと海が大荒れになり ここをおとづれる人は減るそうだ。 船の登録番号等が記されている。 寄港した港からの記念の盾のようだ。 文部省の技官が使う部屋。 ちなみに士官である親戚の者の部屋には冷蔵庫が付いていた。 そんなわけで、乗務員のエスコートを受け、下船である。 普段の食事内容の展示、ここにご飯が加わる。 女性自衛官も撮影してみたが、やはりCAのようなわけには・・・ 家族もようやく下船である。 このあとこちらで昼食 ご馳走様でした。
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2011年12月22日
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