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7月16日 その11 不自然な形の道の合流があり 駅の跡がこのような形で残されていた。 やはり元々の路線跡を道路に作り変えたようである。 廃線前に来たときは駅舎に喫茶店が併設されていたが、建物は残っていない。 このすぐ近くに県立高校があり、生徒はほとんどが八百津線で通学していたため 廃校や移転も計画されたようだが、結局は代行バスの運転で落ち着いているようだ。 木曽川があるため町の中心まで列車が入っていなかったことも
廃線を早めたかもしれない。 |
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2012年02月01日
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