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9月14日 その5 お決まりのモニュメント 海鮮レストランがこの島のウリである。 2つハイキングコースが紹介されている。 日本語も表記されているが、実際にどのぐらい来るのであろう。 この島では自家用車、二輪車は禁止である。 こんな形の電気自動車のみが許可されている。 エンジン音がしないので、近づいてきても気付かないことが多い。 診療所にどうしても目が行く。 医師と看護婦で対応日と時間が微妙に違う 公務員枠があるのは何なのだろう。 派出所は新しい建物である。 今回は島の反対側の港に向かって歩くことにした。
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9月14日 その4 単車には国外でも目が行くわけで、もちろん日本車である。 ビクトリア湾、そのうちに陸続きになってしまうのではないかと。 先月乗ったオープントップバス、この時間は暑そうだ。 さて、特にどこへ行くか決めて香港へ渡ったわけでもなく 目に付いたこちらへ行ってみることにした。 例によってガイドブックの類は何も持っていないので、行き当たりばったりである。 香港人の手軽なハイキングコースとして親しまれているこの島。 こちらから乗船。 周潤發はこの島の出身である。 案外小さな船がやってきた。 欧米系の人が多い。 40分ほど乗って港に着いた。
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9月14日 その3 食後、バスに乗って外港へ。 マカオGPは2か月も先であるが、準備が始まっている。 こちらから中へ 中国人のツアー客、ほんとに増えてきた。 ブログネタにこちらに乗ろうかと思ったが、1時間待ちだったので今回は見送り。 いつものようにこちらに乗って香港へ。 日本語ってあった記憶がないのだが。 香港入国はフェリー乗り場でもe-channelが使えるようになって楽チンになった。
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