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9月1日 その6 能古島が見えている。 港の周り以外に民家はない。建物が見えてきたが ごみ焼却場であった。 手前は大机島、海はきれいだが 舗装はしてあるものの、歩くのには適していない。 百合若大臣という平安時代の武将がこの島に置き去りにされた場所とのことである。 港の反対側辺りのところで奇妙な形の岩が見えてきた。 柱島という名だが、通称どくろ島だそうである。 海中洞窟があるそうだ。 このあたりの島は福岡空港着陸時に見ることが出来る。 一応海遊びができるが、ここへ来る人はどのぐらいいるだろう。
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