|
3月30日 その5 フェリーターミナル併設のこちらで昼食をいただく。 意外にも食券式であった。 2時近かったのでほかに客はいなかった。 づけの丼を定食で(1000円) いか、まぐろ、かんぱちといったところだろうか 下のアオサも美味しかった。 ごちそうさまでした。 お腹が満たされたので再び歩き出す 東京電力の火力発電所である。 自転車専用の信号機などこの島では不要だと思うのだが。 土産もの屋、洒落た建物である。
|
2013年3月神津島
[ リスト | 詳細 ]
|
3月30日 その4 小さな島なので、新島の時同様、歩いてぶらぶらしてみることにした。 村民プール 農協も新島に比べると小さい 海はなかなか綺麗である。 民家は高台に集中している、津波に備えてかどうなのかはわからないが。 カラーのマンホールは珍しい、カジキであろう。 素晴らしいデザインである。 先ほどの7人の神。 言い伝えが銅板に記されている。 こちらがフェリーターミナル、東京行きの高速船と大型船 下田行きの大型船が出ている。 明日、飛行機が飛ばないとこちらを利用しないといけないので
偵察しておいた。 |
|
3月30日 その3 綺麗な緑色の空港ターミナルである。 伊豆七島のそれぞれの水の神様だそうである。 神津島に七人の神が集まって、水をどう分けるか決めたそうだ。 バス停と書いてなければバス停とは思われないのではないか。 ホテルの送迎車に乗って今日の宿泊先へ そう、今回は島にもかかわらずタッチでない。 島で一番大きな宿泊施設だそうだが、それでもこのレベルである。 閑散としていて誰もいない。 部屋は8畳和室、必要にして十分である。 窓からの景色。 簡易水洗だろうが、シャワートイレである。
|
|
3月30日 その2 タラップはCRJ200と同じ引き込み式。 この便の搭乗者は4人だった。 CAがいないので安全確認も自分で わかりやすい路線図である。 離着陸時に使用できないものをどのタイミングで使用可能なのか、 アナウンスがないのでわからない。自己判断で行った。 軽い機体で味の素スタジアムを見ながら あっという間に離陸。(レンズ付きフィルムでの写真) 湘南海岸で海に出る。(レンズ付きフィルムでの写真) しばらくこんな景色が続き(レンズ付きフィルムでの写真) 神津島灯台が見えてきた。(レンズ付きフィルムでの写真) やはりここも着陸は難しそうな地形である。(レンズ付きフィルムでの写真) 吹流しもかなり揺れているが無事に着陸。(レンズ付きフィルムでの写真) というわけで無事到着、ついにパズルも残り1つとなった。 (厳密には石垣新空港が開港しているが、与那国に行くために寄るので問題ない) 85空港目 神津島 ドルニエ228 調布→神津島
|
|
3月30日 その1 朝、新幹線で東京へ向かい、中央線に乗り換え 調布飛行場へやってきた。 新ターミナル供用直前のカウンターで手続き。 有視界飛行のため、相当運行条件は厳しいようだ。 就航率は90%程度で、ANA大島便で比較するとかなり落ちるようだ。 病院の外来待合室のようだ。 もちろん病院にはこんな出入り口はないが。 預け入れ荷物のタグを受け取り 選抜高校野球開催中であった。 搭乗案内がかかり、エプロンを歩いて搭乗。 味の素スタジアムが見える。 消防車もスタンバイ 名前を呼ばれた順に座席を口頭で告げられ搭乗である。
|





