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1月3日 その8 ここも近鉄と隣り合わせの駅である 跨線橋を渡って 伊勢鉄道に乗車 伊勢鉄道自体をつぶすのであれば「快速みえ」に乗れば いいのであるが、それでは通過するだけなので わざわざこちらの車両に乗車してみた。 例によって誰も乗っていない。 18切符では乗れない。 複線化も可能なスペースは確保されている。 ここで降りて鈴鹿サーキットへ行く人がいるのだろうか。 河原田駅で関西本線と合流 四日市駅のかなりはなれたところに列車はとまった。 関西本線快速で名古屋に戻った。
以上で18切符消化の旅、終了である。 |
2013年1月千葉・三重
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1月3日 その7 みどりの窓口をもつ有人駅である。 高校生の通学定期か18切符の客ばかりであろう。 駅舎は古そうだ。 タブレットが使用されている路線も希少になった。 草刈りも必要そうである。 かえりはそこそこの乗車があった。 松阪駅で亀山行きに乗り換え 津で下車した。
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1月3日 その6 バスの運転手は待ち時間中、洗車をしていた。 帰りは女性の方が乗ってきた。 地元出身で大阪へ帰るのだそうである。 ずっとこんな狭い道をバスは走っていく。 廃線にならない理由も岩泉線と同じだ。 踏み切りはだいぶ埋もれてきている。 もともとは材木の輸送のために引かれた線路であろう。 このあたりがお茶の産地とは知らなかった。 というわけで家城駅に戻ってきた。
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1月3日 その5 ここは旧伊勢街道が通っていて、このような建物が残っている。 コミュニティバスも本数はこの程度 蒸気機関車時代の給水塔が残っている。 2016年度に復旧するそうだが、まだまだ先の話である。
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1月3日 その4 こちらからは6本ある。 駅舎は新しい 駅ノートもしっかり管理されている。 バスの本数と同じである。 ホームには入れなかった。 運休になって3年たつが、それほど草むしていない。 名張まで抜けられることになっているが、こんなダイヤでどうしろというのだろう。
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