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30台ほど見ました。総額いくらなんでしょう。 |
2012年その他
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本日の香港ポスト電子版から |
2009年5月17日 RAC721 那覇→粟国 BN2Bアイランダー このブログは、国内定期便航路を持つ全空港制覇を目指す医師が、日常の出来事や、ラグビーを主にスポーツや旅先での出来事を書きなぐっているものです。 皆様の興味を引き、何かの参考になればうれしく思います
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9月1日付け 宮古毎日新聞より
5往復から3往復に
昨年9月、沖縄那覇−宮古路線を就航させて格安運賃の火付け役となったスカイマーク(SKY)が、
9月24日から同路線を減便することを決めた。現行5往復10便の運航を3往復6便に変更。
減便の理由について同社広報部は機材繰りを挙げ、「当面3往復6便の運航になる」と話した。
SKYの参入で格安運賃が続く那覇−宮古路線。SKY減便の余波が注目される。
減便に伴い、SKYの9月24日以降の運航は那覇発が午前9時15分、午後1時10分、同4時30分。 宮古発は午前10時45分、午後2時40分、同6時となる。
現行ダイヤの那覇発午前8時15分の始発や、宮古発午後8時25分の最終便など計4便の運航がなくなる。
同社によると、SKYの那覇−宮古の搭乗率は、就航時の昨年9月と翌10月は50%台を維持した。 しかし11月から40%台に落ち込むと、今年1月には30%台に低迷。新年度4月以降も30%台が続いている。
同じ路線を持つ日本トランスオーシャン航空、全日空も格安運賃を導入したために価格競争が激化、 SKYは利用客の取り組みに苦戦しているようだ。
同社広報部は減便と搭乗率の因果関係を否定しないものの、 大きな理由は「全体的な路線の見直しの中での機材繰り」と説明した。
現行の5往復?便に戻す可能性については「ないとは言えないが当面は3往復のままになる」と話した。 8月31日現在、同社の9月24日以降の宮古発−那覇着の運賃は「宮古割」で片道4100円 (同28日以降3800円)、普通運賃は同9500円となっている。
以上
石垣新空港への参入も考えての減便かもしれない。
私が乗ったときは満席近かったのであるが、平日はそれほどでもなかったのであろうか。
今後赤組&青組の運賃に変化がでるかどうか、要注目である。
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8月11日 香港ポスト電子版より |




