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1月30日 その4 時間が中途半端だったので、旧ダイエーに入っている ジュンク堂で本を買い込み、空港へ戻る。 2月から運賃値上げのようだ。 1日乗車券は24時間制に移行とのことで 到着便より早い時間に帰るのであれば、ひにちを跨いでも使えるようになる。 復路もグルグル7だったがレジ番は昨日の便とは違った。 7J2がこの路線に張り付いているのであろうか。 今回の遠征は1勝1敗である。 機内はほぼ満席。こんな状態でJTAに移管して大丈夫なのであろうか。 往路では600km/h台の速度であったが 復路は強風を受け1100km/hを越えていた。マッハ1越えである。 そんなわけで飛行時間1時間30分でセントレアに到着。 いつの間にか招き猫が。はじめてみるような気がするがいつからなのであろう。 まだ帰るには早いので、寒い中エアロデッキに出てみた。 カーゴの世界では747健在である。 着陸時に気になっていた白無垢の747。 JALorANAの機材かと思ったが、レジ番を調べたら カリッタ航空(アメリカのカーゴ専門航空会社)の機材であった。 1979年から運行している機材のようだが、どこへ行くのだろう。 あまりにも寒かったので離陸を見ずに階下へ。 なぜか囲碁大会が開かれていた。 10:JAL3252 沖縄→中部 B777-200 スーパー先割(J) 688マイル 1161ボーナス 1651FOP しかしこのペースが平均でダイヤにギリギリ到達なわけで、黒いカードを手にするのは大変なことである。
とても私には無理だ。 |
2011年1月久米島
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1月30日 その3 帰りはRACである。 待合はガラガラである。 しばらくすると、RAC塗装のDASH8も到着。 1便目と2便目の間隔は25分である。 なぜこのようなダイヤになっているのであろう。 もうすこし大きい機材を1機飛ばせば済むような気がするのだが。 さて、搭乗案内がかかったので タラップを降りて 機内へと向かう。 お尻側から飛行機を見るというのはあまりないことである。 乗客は13人。CAは訓練生が乗っていて2名であった。 必要の無いと思われる英語アナウンスをしていたが えらく時間がかかっていた。 20分ほどのフライトで到着である。 9:RAC872 久米島→沖縄 DHC-100 ツアー包括 30マイル 188ボーナス 72FOP
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1月30日 その2 というわけで久米島には、ただ来たというだけで 前回来た時はタッチだったが、今回もタッチのようなものである。 ギャンゴかベムラーのような顔のシーサーである。 こちらは楽天のキャンプ地であるが、ほとんど遊ぶところなど無いので 若い選手にとっては野球漬けでいいのかも。 まだ朝早いので人影もまばら。 楽天グッズもいろいろ取り揃えてある。 2階へ上がると ほぼゲームセンターであった。 外階段からも2階へ上がれて ちょうど搭乗機が到着したところであった。
それを確認して制限区域内へ向かった。 |
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1月30日 その1 翌日は6時に目が覚めたが、まだ真っ暗である。 7時になってようやく明るくなってきたので、ロビーへ。 ホテルの部屋側はすぐ海で、中庭のようになっている。 プールもある。割と部屋も広いし、夏などはリゾート気分で楽しめそうだ。 朝食はこちらで。 7時15分に入ったが、まだ誰もいなかった。 じーまみどうふと島らっきょう以外は、普通の朝食であった。 そのあとチェックアウトしてバスに乗り 空港へ戻った。
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1月29日 その3 バスに乗って10分ほど(運賃140円)本日の宿に到着。 ホテルガーデンヒルズ(翌朝の写真) ロビーはこんな感じ。 2台のノートパソコンを自由に使うことが出来る。 ADSL接続でNTT局が近くにあるためか、スピードも速い。 部屋に入ってみると ツインで部屋はかなり広い。 少なくとも福岡のハイアットよりは広いつくりである。 部屋の冷蔵庫は空で、ネットは自室では出来ない。 歩いて5分ほどのところでフーチャンプルをいただき、ホテルに帰って寝た。
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