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2月13日 その6 制限区域内へ入る。 この日はさすがにどの便も満席で、手荷物検査場も混みあっていた。 ドラゴン航空は週2便運行、香港エクスプレスが毎日運航である。 私にしては珍しい夕方便での沖縄出発である。 夕食はこんなもので軽く済ませた。 この日も帰りはマッハ1越えであった。 寝ている人が多かったようである。 こんな画面、初めて見た気がする。 程なく着陸、招き猫がお出迎えである。 今回はメインのホエールウォッチングが予想以上に良かった。 また参加してみたいと思うツアーであった。 3:ANA308 沖縄→中部 B767-300 ツアー包括 404マイル 404ボーナス 809PP
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2011年2月沖縄
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2月13日 その5 那覇空港に戻ってきた。 昼を食べていないので、とりあえず何か食べたい。 例によってこちらである。 今日はタピオカぜんざい。 掘り進むとタピオカが出現 その下には金時が隠れていた。 いつ食べてもおいしくいただける店である。
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2月13日 その4 各々連絡を取り合っているのであろう、他ツアーの船も 続々と集まってきた。 はしゃぎすぎて気持ち悪くなってしまったうちの娘。 他にもそんな方が2名いた。 さてここで気が付いたのは 「クジラを見つけてからカメラを向けたのでは遅い」ということである。 だから動画にして回しっぱなしにしておくのが 素人の正しいやり方である。 私はコンデジしかもって行かなかったので悲惨な写真ばかりである。 背びれがわずかに見える。 ブリーチした後の海面が白くなっている。 ちなみにブリーチというのは こんな行動(ツアー会社ホームページより拝借) 基本的には威嚇行動だそうだ。今回は2回見ることが出来た。 これが写真では精一杯であった。 2時間ほどこの海域でクジラを追い掛けまわし、帰港。 やっぱりこちらの写真のほうが撮りやすい。 那覇港だけでなく、こちらにも停船していた。 お疲れ様でした。この時期はまずクジラが見られるとこと。
また行ってみたい。 |
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2月13日 その3 時間になったので 泊の海側にある三重城港へ。 漁船とレジャーボートが混在している。 こちらの船に乗って 鯨見学に出発 酔うといやなので、昼食は抜きである。 普段では見られない角度からの那覇空港である。 こんな写真を撮っていたのは私だけであった。 30分ほど走ってケラマ諸島に到着、いよいよ観察開始である。 続く
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2月13日 その2 ホテルの前は人工ビーチになっている。 さすがに泳いでいる人はいない。 きれいな海である。 記念撮影中であった。
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