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7月29日 その3 交通の要所だけあり、JR側もかなり広い構内である。 結局乗ったのは揖斐行き。 高校生がほとんどである。 全線単線、40分ほどで揖斐駅に到着。 典型的な地方の終着駅である。 近鉄養老線時代はここから京都までが近鉄線で一番運賃が高かったようだ。 3000円ぐらいだった気がする。 すぐには折り返さず、一旦外に出ることにした。
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2011年7月大垣・神奈川
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7月29日 その2 続けてのるのは赤坂支線ではなく、 養老鉄道である。 こちらからは入れないので、 一旦外に出て切符を購入。 いまどき自動改札でないのは中小私鉄ならでは。 やけに広い構内であるが 左が桑名行き、右が揖斐行きである。 同業者には見えないが? 中間駅ではあるが、直通列車は1本もない。 次の駅が両方とも片側に書いてある。 続く
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7月29日 その1 この日は午後の仕事を終え、夕方から出発である。 自宅から歩いてJR大曽根駅へ。 この電車に乗って 金山で下車。 米原行きの新快速に乗り換え。 女性運転手であった。 45分ほどで大垣下車である。
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