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9月28日 その7 行き先はオーストラリアとポリネシアがほとんどのボードである 「RELAX」というサインがいい表現である。 15分間に離陸するTGがすでに出て行くところであった。 当然のごとく香港からの折り返し便である。 TVとかもおいていなく、みな手持ち無沙汰である。 長距離便のためパイロットは4名である。 程なくアナウンスがあり、機内へ向かった。
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2011年9月ニュージーランド
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9月28日 その6 シャワー室は全5室、中はのぞいていないのが詰めの甘いところか(笑 トイレは入ってみた。 シンクが6箇所 アサガオが3つ、洋式トイレも3つ、やけにシンクの数が多い。 カウンターのすぐ左がFのラウンジになっていたが、 中をうかがい知ることはできなかった。 それほど広くはなさそうだったが。 しばらくラウンジ内のTVでダートラックのバイクレースを見ていたが 時間になったので、ラウンジを退出 ダイナーもやたら広い、2層構造になっている。 ラウンジに入れなくても座るところには困らないであろう。 ラウンジ入室前、SQがいたところにはEKが入っていた。 まだA380はこの空港のボーディングブリッジが対応できないのであろうか。 そこまでの需要がないのか不明であるが。 免税店を通り過ぎ、搭乗口へ向かった。
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9月28日 その5 変わった絵というかエッチングであるが、アボリジニのものであろうか。 ロッカーに物を置いている人がほとんどいない。 長距離便が多いので、手荷物も必然的に少なくなるのであろう。 さて、食事コーナーであるが パンの種類は少なめ サラダバーは割と種類が多い ジュースはトマトとオレンジのみ アルコールは種類が豊富なようだが 当方飲まないのでよくわからない。 機内食も考え、自作ハンバーガーセットにした。 つづく
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9月28日 その4 さすがのエミレーツ、単独ラウンジである。 アライアンスに加盟する気などさらさらなさそう。 SAはANZの運用ラウンジ、KEもこちらを使っているようである。 当方はカンタス運用のOWラウンジへ。 カンタスは便が多いためであろう、ものすごく広いラウンジである。 無線LANも可能であるが、ここはものすごくスピードが遅かった。 瓶のダイエットコークは初めて見た。ここでしばらくメールのチェックである。 続く
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9月28日 その3 荷物を預けにいったが、なぜかYクラスカウンターしか開いていなくて 並ぶ羽目になった。フォーク並びだったのでそれほど時間はかからなかったが。 2階のこちらからさっさと制限区域内へ。 免税店はワインがスーパーマーケットのように並んでいた。 当方は素通り。 こちらは誰もいなかった。 制限区域内に入る前に買ってしまうかもしれない。 この手のものにも用事はない。 SQの777、出発準備中である。 というわけで皆様お待ちかねの?エリアにやってきたので
さっそくエスカレータで上がってみることにした。 |







