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10月10日 その2 例によって朝の一便目に乗る。 搭乗客も結構多そうである。 機内ではこれを朝食に。 彼も海産物が好きなようである。 最近ツアー客が多いようで、朝早い便だというのに満席近い搭乗率である。 あっという間にセントレア到着であるが、窓ガラスはきちんと磨いてほしい。 33:JAL3100 新千歳→中部 B737-800 先割 461マイル 917ボーナス 1106FOP
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2011年10月札沼線富良野線
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10月10日 その1 例によって早い時間に新千歳空港へ。 あまり全国的に天気はよくないようだ。 3連休の最終日だけあって、カウンターも時間の割には混んで「いる。 ラウンジは羽田行きが出た後のせいか、割とすいていた。 2種類もあり ノンアルコールまで、そこまで客を甘やかさなくていいのでは。 留萌のエビの親戚であろう。 しばらくメールのチェックをした後、搭乗口に向かった。
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10月9日 その15 昼食が早かったので。ちょっと早いが夕食を食べに行くことにした。 札幌駅から徒歩で 旧北海道庁前 大通公園を通り過ぎ 狸小路を過ぎたところにある、「ジンギスカンひげのうし」へ到着。 どの会社だったか機内誌で見た記憶を頼りにきた。 開店直後だったのでがらがらであった。もともとバーだったかのような造りである。 こちらのメニューから5品セットを選んだ。 タレとビールが先に来て こちらの炭火で ジンギズカンと焼肉と別々にセットしてくれた。 ビールを半分ぐらい飲んだところで肉が到着、 真ん中が塩ホルモン、後は手前からラム塩タン、肩ロース、ランプ、ラムカルビである。 あっという間に食べてしまい ご飯とわかめスープでシメ。 すっかり満足しました。 帰りがけに通ったが、行列ができていたのがうそのようである。
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10月9日 その14 ここから岩見沢行きに乗車。 最終的には座れない人が出るぐらいの乗車率であった。 こちらは「すながわ」とにごる。 美唄といえば労災病院しか思いつかない私である。 40分ほどで到着。 どの駅も炭鉱全盛時代の面影を残している。 かつては岩見沢でもばんえい競馬が行われていた。 「石狩ライナー」にすぐの連絡で 1730に札幌駅到着である。
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10月9日 その13 北海道以外ではなかなか見られない一直線の線路。 ここにも宣伝が。これに乗る人は、これを見るまでもなく乗る気がするのだが。 一番後ろにディーゼル機関車がついているような気がするのだが 復路はそちらが牽引するのだろうか。 昼休みを取るキオスクは珍しい。 見える範囲ずっと直線である。 本屋に近いホームは室蘭本線専用になっている。 グライダーの町というのは本当のようだ。
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