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10月23日 その3 いつもどおりの光景である。 なかなかこちらには乗る機会がない。 検査場を過ぎたところに置いてあるのだが ここから宅配便を出す人がいるということなのだろうか。 セントレア行きの赤組はこれが一番早い便である。 例によって最後のほうで搭乗。 クラスJに乗る機会もとんと減ってしまった。 朝しっかり食べたので、昼はこんな感じで。 9割がた座席は埋まっている。 これで黒字が出なければうそであろう。 毎度のことだがガラスは磨いておけといいたい。 35:JTA252 沖縄→中部 B737-400 先割 607マイル 1161ボーナス 1457FOP
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2011年10月沖縄
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10月23日 その2 県庁前駅まで歩き、モノレールに乗車。 ちょうど首里城カラーの車両が出発していった。 時間があるので反対方面に乗り終点まで。 ここは坂になっているので、電動アシスト自転車は使いやすい。 さすがにここまで津波は来ないと思うが。 ここの駅にはシーサーがいる。 こちら側のホームは使われていないのだが 広告代は安いのだろうか。 ほんとに嘉手納あたりまで続伸するとは思えないのであるが。 しばらく時間つぶしをして那覇空港到着である。
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10月23日 その1 7時ごろホテルをチェックアウト。 夜のほうが値段が高いというのは、本土とは違う感覚である。 朝食はこちらへ。 ここのならびにある「三笠」同様、24時間営業である。 普通の沖縄の食堂という雰囲気、さすがにほとんど客はいない。 おそらく二日酔いであろう、トイレでリバースしている客がいるようだ。 今こんな髪形の女性はいないと思う。 朝からしっかりしたものを食べることができる。 「帽子の方」への対策であろうか。 注文したのは「ゆしどうふ」 豆腐の少し焦げたような味わいが朝の目覚めにはよかった。 |
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10月22日 その5 奥武山公園で沖縄産業祭りというのが行われていたので行ってみた。 ほとんどが食べ物屋の屋台、雰囲気は士林の夜といった感じであろうか。 何も食べはしなかったが。 結構な賑わいであった。 スペシャルカラーのモノレールに乗車し、ホテルへ戻り これ、製品化までされているのですね。 やはりこいつでシメである。
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10月22日 その4 この日の夕食は、那覇港に行く途中にある、 ヤギ料理の「山海」でいただくことにした。 居酒屋風であるが、宮様も来店されたことがあるようだ。 予約も入っている。 オリオン生をいただき ヤギ肉の刺身、匂い消しにヨモギが添えてあるが そちらのほうがずっと味がきつい。 一見ニラレバ風だが 腸とチーイリチャー(ヤギの血液を固めたもの)入り野菜炒め 最後がヤギ汁 骨についている肉までそいで食べ ご飯は抜きにした。ご馳走様でした。 当方は全く臭みを感じずいただけたが、いい肉だったのか 当方が鈍感なのかは不明である。 |



