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11月27日 その9 電車がついたようで、続々と人が出てくる。 こちらが本来の定光寺側の出口である。 SUICAを持っているので関係ないが。 ホームに上がると、とんでもなく長い列になっていた。 ここまでホームが長い理由は不明である。 定光寺側へ行く人はまばらである。 また名古屋側から電車が到着し 多数の客が下車。 上りの電車に乗り帰宅した。 この項終わり
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2011年11月中央西線廃線跡
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11月27日 その8 表示のとおり、ここまでである。 鉄橋の支柱は残っている。 レンガには印が入っていて、どこの社の製品かわかるようになっている。 ミニコンサートが開かれていた。 ものすごく混み合ってきた、早く来て正解であった。 帰りは庄内川沿いの道をとおり こんなところでも水力発電をしているとは知らず。 ものすごく並んでいた。 2000円寄付をしたら、記念に作成した硬券の切符(もちろん使えない)を
もらってしまった。 |
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11月27日 その7 最後の一番長い6号トンネル内部を照らすための設備のようだ。 下まで丸くすることによって強度を高めているようだ。 さっきの太陽光をここで反射して照らしているようだ。 ここは砂利石が大きくて歩きにくかったが、無事出口まで到達。 崩落したレンガが置いてあった。 これだけの太い木が生えてきている。 とにもかくにも、ここで終点である。 でもまだ続く
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11月27日 その6 土砂崩れがあったあとは補修してある。 ここの退避口はかなり大きい。 鉄道唱歌に中央線が出てくるとは知らなかった。 この木、当然廃線になってから生えてきたものであろうから 時間の経過を感じさせる。 まだまだ続く
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11月27日 その5 本格的に遊歩道にする気が充分である。 結構せこい水車であった。 雨水を線路の下から川へ流れるように道が作ってあったようだ。 トン汁の販売準備中であった。 まだまだ続く
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