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12月11日 その2 15分ほど歩いて見慣れた場所に到着。 北海道以外は天気はよさそう。 ここのツリーは結構大きめ。 がらがらのセキュリティチェック 雪が降ってきた。 これ1つで十分満足である。 新潟を越えたあたり、あまり雪が多くない。 この便も見事にほぼ満席である。 写真を撮り終わったところで「よろしかったら」といただいてしまった。 糟了! 認定されてしまったようである。 再三の苦言に耳を貸してくれたのか、ガラスが磨いてあった。 41:JAL3106 新千歳→中部 B737-700 ツアー包括 461マイル 917ボーナス 923FOP
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2011年12月くぅねる祭り
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12月11日 その1 翌日は早々に帰宅 なぜ4列なのかわからないが 福住から空港バスで 意味もなく国際線ターミナルへ。 思った以上に便数は多い。 この時間はほとんどチェックイン客がいない。 SQが来ているのは知らなかった。 木のパズルを模したものであろうか。 国内線方面に向けて歩き出した。 そういえばそろそろ聖誕節であった。 中ではチョコレートの歴史がわかるようになっている。 もうすぐ国内線ターミナルへ到着である。
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12月10日 その5 というわけでようやくここに到着である。 まだ0次会の時間だったがほぼすべてのメンバーが集結。 かにご飯 ホタテのスープ 甘エビとたこの刺身 いつもの乾き物。ちなみに左は今日の主賓の手である。 留萌では、これをたこ焼きというのだそうだ。 じゃんけん大会の勝者だけが食したあわび。 ホタテも絶品。 このあたりからみな酔っ払ってわけがわからなくなり しらふの私は呆然と眺めていた。 ANAのCA、お帰りの図。 仲間が集まり こんなことや 押しくら饅頭 ピラミッドが完成したところで1次会は終了。
私はここでおいとましたが、ほとんどのメンバーは 大将とともに夜のすすきの2次会に繰り出すのであった。 |
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12月10日 その4 この日の宿泊はプリンスホテル札幌タワー(翌日の写真) 一瞬びっくりしたが、ただの飾り付けであった。 外見の割りに地味な内部のエレベーター。 こちらに入室 いつものように(一人でも)ダブルベッドである。 ネットは有線LAN経由で無料。 TVは小さめ。 高級ビジネスホテルといったたたずまいであろう。 少し中心から西によっているので、それほどネオンはきれいでない気がした。
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12月10日 その3 時間があるのでバスで札幌市内へ向かうことにした。 こちらに乗車 国際センターターミナルを経由して 乗車率は50%ぐらい 市内に入って渋滞に巻き込まれ、2時間かかってようやく大通公園。 宿泊ホテルの前が終点であった。
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