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2月4日 その9 観光特急「隼人の風」に乗車。 ここで10分ほど停車とのことである。 こちらは指定席。 観光列車お決まりのつくりである。 トイレと売店もあり。 こちらは自由席、基本的にそれほど変わりは無い。 窓が開く特急は珍しい。
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2012年2月南九州
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2月4日 その8 向こうには自動車専用道路が見える。 ここも不必要なまでにホームが長い。 ホームにしっかりと残されていた。 地元の人が手入れしているのであろうか。 隼人行きの列車が到着、単行である。 一人が走って乗り込んでいった。 1本乗り遅れると2時間待ちなので真剣である。 ここも1時間待ちで、乗るべき列車が到着である。
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2月4日 その7 駅舎を近景で。 ラッチが金属製のところ以外は嘉例川駅と同じである。 嘉例川駅と同日開業である。 ここで毎年写真を撮るようだ。人数的にもちょうどいい。 雛飾りはここには無かった。 ストーブの煙突を出していた跡であろう。 木製だからこそしっかり残るものもある。 きっちり管理してのこってほしいものだ。
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2月6日 その6 嘉例川駅と瓜二つの大隈横川駅の駅舎。 駅前はがらんとしている。 色々な記念碑が。 バスは1日2本であった。 駅前からは道が続いている。
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2月4日 その5 吉都線経由都城行きに乗車。 ローカル線はワンマンばかりになってしまった。 扇風機も懐かしい。 霧島温泉駅。 地震が来たら危ないのではないか。 数駅乗って、大隅横川で下車。 今回、こんなきっぷで乗車である。 続く
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