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3月4日 その5 レンタカーを返却し、こちらへ。 羽田行きが出たあとのためかこちらもすいている。 帰りは青組、帰りのフライトの関係でここもJTAは使用せず。 j結構混んでいるフライトであった。 そのあとこちらに乗り継ぎ ほぼ満席のフライトで 23℃の宮古から、7℃の名古屋へ帰ってきた。 他のブロガーさんとはかなり毛色が違う宮古滞在であった。 7:ANA1726 宮古→那覇 B737-500 乗継割引 132マイル 88ボーナス 235PP
8:ANA308 那覇→中部 B737-300 乗継割引 606マイル 404ボーナス 1213PP |
2012年3月宮古島
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3月4日 その4 セルフ方式の飲料販売、すごい冷蔵庫である。 絵葉書もセルフ。 船に乗って島尻へ戻り、池間島へ。 グラスボートに乗り、池間大橋の下を通過。 恐ろしくきれいな海の色である。 海の深いところと浅いところの色の違いがはっきりとわかる。 わかりにくいが、サンゴの間でうみがめが昼寝をしていた。 足のつきそうなところにサンゴが密生している。 大神島 1時間弱、この船に世話になった。 そのあと「すむばり」ですむばり丼をたべ マングローブを歩き、Mさんを平良港に送って空港へ向かった。
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3月4日 その3 来た道を引き返し、途中から島の高台へ向かった。 陸稲が植えられていた。このあたりは2期作であろうか。 こんな階段を上がり、頂上へ。 ものすごく景色がいい。 こちら側にも津波で流されてきた岩が見える。 手前が宮古島で、さらに向こうに伊良部島の佐良浜集落が見える。 島の反対側に降りてきた。 廃校になった小学校跡。 島で唯一のポスト。港まで戻ってきた
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3月4日 その2 大神島 続き 波が高いときはこちら側まで水が入ってくるようだ。 ほとんど人の手が入っていない感じである。 明和の大津波で流れてきた岩だそうである。 小さな船着場があり、蟹がいたので近寄ってみたら 思いっきり転んでしまった。 後から注意書きに気づいたのであるが、これではわからない。 Mさんに思いっきり笑われてしまった。 ズボンがべたべたになってしまった。 ここで行き止まりである。
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3月4日 その1 翌朝は6:30起床、Mさんの部屋にTELしたらとっくに起きていた。 毎日7:00からキビ刈りをしているのだから当たり前であろう。 バイキング形式の朝食後をいただいた後、早々にチェックアウトし Mさんのリクエストで 8:20発大神島行きの船に乗船。 Mさんは予習に余念がないが、予習するほどのところではない気がする。 中はこんな感じで新しい船である。往復で760円であった。 15分ほどで到着、天気もどんどん良くなってきた。 あっさりとした島の地図である。 車はこの島では走れないようで、スクーターとゴルフカートが主な足のようだ。 スクーターのナンバーがことごとくないのが気になったが・・・ 時計回りに島の外周を歩くことにした。 池間大橋がきれいに見えた。 絶好の散歩日和である。
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