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4月1日 その7 こちらに乗り継ぎであるが、ひと悶着あった。 写真のようにdelayサインが出ているので、制限区域外で 買い物をゆっくりしていた搭乗客が多数いたが、実は間違えて出していたらしく 地上CAはファイナルコールがかかってもこない客が多い理由がわからなかったらしい。 「あんたら何やってんの」と搭乗口で言ってしまった。(下品だったか) すいません、寝ていました。 と言うわけで、石垣旅行は終了である。 不本意ながら、パズルのピースをひとつ拾ってしまった。 今年中に新中央航空、乗る時間を作れるだろうか。 12:JTA256 那覇→中部 B737-400 ツアー包括 485マイル 1216ボーナス 1164FOP
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2012年3月石垣島
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4月1日 その6 というわけで、石垣ともお別れである。 バスでの搭乗であるが、このぐらい歩かせればいいのにと思うのは私だけだろうか。 ほぼ満席での運行であった。 1時間ほどで那覇空港到着である。 11:JTA618 石垣→那覇 B737-400 ツアー包括 126マイル 476ボーナス 302FOP
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4月1日 その5 制限区域内はそれほど混んでいなかった。 1000円ってすごいが、買う人いるのだろうか? 台湾行きのチャーター便の場合はここから出て行くのだろう。 1便前のJTA機、タキシング中。 待合はあいかわずの雰囲気である。 ANA機が離陸。 搭乗便が到着、ニューペイントの機材であった。
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4月1日 その4 レンタカーを返却し、石垣空港へ。 JAL側とANA側に分かれているが、新空港ではどうなるのか。 青組のカウンター 赤組のほうが便が多いので並んでいる人も多いか? 到着出口 狭いところにいろいろ詰め込まれている印象だった。 さっさと制限区域内へ入ることにする。
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4月1日 その3 しばらく車を走らせ 超定番の川平湾である。 青い海と白い砂浜、観光地化されているきらいはあるが それだけのものはある。 結局グラスボートには乗らず、木々の中を歩き回っただけであった。 すぐそばの店で、冷えたお茶とおにぎりを購入、昼食とした。
(冷やし物一切の文字、大好きである) |







