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4月1日 その2 製糖工場を離れ、屋良部半島へ。 御神埼灯台が目的地である。 パドルサーフィンのようだ シュノーケリングをしたのはこのあたり このあたりで難破した船の慰霊碑のようだ。 当方はボーッと海を眺めていたいのであるが、忙しい2人である。
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2012年3月石垣島
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4月1日 その1 ホテルを朝食後チェックアウト、フライトまで島をうろうろすることに。 宮古はキビ刈りは終了したが、こちらはまだのようでハーベスタ稼働中である。 たまたま石垣島製糖工場を通りかかった。 とても季節操業とは思えない大きな工場である。 キビをつんだダンプが入っていった。 こちらで重さを量り(基本的にキビは1kgでいくらと言う風に重さで 農家に支払われるそうだ) こちらに登っていき 中にキビを落とす こんな風にキビが貯まっている それを巨大アーム(UFOキャッチャーのようだ)で持ち上げ、釜へ入れるようだ。 続々とキビが入ってくる、石垣ではまだまだキビ刈りは続いているようだ。
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3月31日 その9 夕方ホテルに戻り、娘の希望で ミンサー織りのコースターを作成 その後夕食へ 空港近くの居酒屋風すし屋(店名を失念してしまった) ぐるくんのから揚げ 石垣握り(地元で水揚げされたネタだけのセット) 石垣牛も握りで登場 煮さかな ゴーヤ巻き、正直いまひとつだった。 娘はお好みで。充分堪能してホテルに戻った。
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3月31日 その8 30分ほど歩いて海岸にたどり着いた。 コンドイ海岸、伊良部の渡口の浜に負けず劣らずきれいな海である。 小浜島までケーブルが通じているようだ。 私以外はここからはバスに乗ろうと言い張り、多数決で負け バスに乗って港へ 船に乗って 石垣島に戻った。
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3月31日 その7 島の中心に戻ってきた。ここから島の西側に向かって歩いていくことに。 石垣島から送電してもらっているのだろう。 これは怖そうだ。 トイレも赤瓦 シャワー室もあった。 こちらの墓は本当と同じ、伊良部だけがカラフルなのだろうか。 野菜用のパパイヤ ヤギが放し飼いになっていた。
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