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6月17日 その1 朝食を軽くいただいて 台湾からの客も多いようである。 なんかすごいことが書いてある。 沖縄ではよくあることなのだろうか。 知らなかったら乗り遅れの可能性もある。 早い時間のためか、すいている。 平日のため、どの便も余裕あり。 こちらに搭乗、PCがない機材である。 さすがにがらがらであった。 というわけで、今年2回目の伊良部島訪問も終了。 今回は下地島の訓練がない時期だったので、また農作業をさせてもらいつつ おそらく今年度で最後の飛行訓練の撮影にも訪れたい。 19:ANA302 那覇→中部 B737-800 株主優待 606マイル 404ボーナス 1613PP
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2012年6月伊良部島
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6月16日 その8 さすがにこの時間でも明るい。 売店もすっかりきれいに様変わりしていた。 後方は空きがあったがそれでも7割以上の搭乗率であろうか。 多少ゆれはあったが、問題なく那覇空港到着である。 実際には17日の夕方から佐良浜⇔平良の船は欠航になった。 那覇空港の発着便は、17日は終日平常運行であった。 だから予定通りのプランで問題なかったのだが、あくまでも結果論である。 この日は旭橋の東横インへ宿泊した。 18:ANA1730 宮古→那覇 B737-500 株主優待 132マイル 88ボーナス 665PP
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6月16日 その7 今回、伊良部にもう1泊して帰る予定であったが 台風接近中のため、予定を少しずらしてこの日のうちに那覇まで戻ることにした。 MさんをHさん宅まで送り届け、お別れして レンタカーを返却して佐良浜港へ。 17:30の「うぶゆう」で平良へ、そこからタクシーで空港へ。 相変わらず見事なできばえである。 名コンビともしばらくのお別れ。 すっかり「まもるくん」が「まるこちゃん」に押されている。 やることもないので制限区域内へ入ることにした。
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6月16日 その6 Mさんが地元の人も気づいていない面白いところを見つけたというので ある浜の奥のほうへ (確かにネットで検索してもこの場所についてはひっかからなかったので、場所はぼかしておく) 洞穴になったところに入っていった。 普通の女性であれば恋人とでもない男と こんなところに2人きりで入ろうとなどしないのであろうが、お互いにそんな気には 絶対ならないことはわかっているのが、安心というか寂しいというか・・・(笑 さて、奥まで入って振り返ってみると
ここまで来る観光客はまずいないであろうが、相変わらず好奇心旺盛な人である。 何枚か写真を撮って、洞穴の上に登り こんなところに出た、周りは畑である。 オクラだそうだある。 昨夏に植えられたキビ、すでにここまで成長している。 来春の収穫が楽しみである。 この後、おやつに何か食べようということになり、 相変わらずよく食べる人である。 食後近くの知り合いの漁師のところでおしゃべりをして、Hさん宅へ帰った。
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6月15日 その5 一旦Hさん宅へ戻ってきた。 前述のように農家であり、トラクターが2台ある。 このカブはなくなったHさんの奥さんが乗っていたそうで 現在はMさんが使用している。 乗っているところを撮影してほしいといわれたので よく考えたら今回はデジイチを持ってきたので、動画で撮ればよかった。 そうしたら、Hさんがトラクターの運転も撮ってもらえと言い出し 名古屋にいたのでは絶対できない体験であろう。 その後はHさんは昼寝をするのでMさんと二人で 勝手に入っていいのだろうか? そんなことはお構いなしである。 佐和田の浜、干潮だとこのぐらいまで引く。 旅行会社のパンフレットにでも使えそうな絵である。
こんなところでの生活、ある意味とてもうらやましい。 やはり女性のほうが、自由であろう。 |






