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7月1日 その7 20 ここから中に入ると がらがらであった。 国際線チャーター便が運行されるときに使用されるのであろうか。 こうしてみると結構早い時間の便である。(いまさら何を) こちらを通り機内へと向かうが シャッターの向こうはやはりパスポートコントロールだった。 搭乗者は15人、午後便は満席のようだったが。 離陸するといったん日本海側へ。 朝便のクロワッサンもすっかりおなじみになった。 1時間ほどで到着した小牧は雨だった。 この項終わり FDA352 いわて花巻→小牧 E175 ドリーム0
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2012年6月三陸
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7月1日 その6 展望デッキに上がってみることにする。 無料のようだ。 懐かしい機材の模型が。 デッキはよくあるパターン。 滑走路の反対側に旧ターミナルが。 あそこなら花巻空港駅も近いのであろう。 千歳からのCRJが到着。 小牧からFDAも到着、制限区域内へ向かうことにする。
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7月1日 その5 この空港は羽田からの便がないので ブロガーさんたちが取り上げることが少ない空港である。 駐車場は無料のようだ。 こんなたくさんフリートがいることはないと思うが。 CRJだとけっこうつらいフライトであろう。 各社仲良く並んでいる。 北海道紹介コーナーであろうか。 微力ではあるが、力になりたい。 案内所は誰もいなかった。 地方空港共通のつくり。 FDAはすみっこにあった。 2階のレストランは準備中。 土産物屋は2軒、特産品も展示してあった。
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7月1日 その4 駅を出たところにある神社、一応駅への矢印が書いてある。 バスは1日10本以上ある。 東北道をくぐり 花巻市の無形文化財である鹿踊り(ししおどり)と市の花ハヤチネウスユキソウだそうだ。 この信号を左へ はるか向こうに目的地が見えている。 このあたりは、空港、新幹線、高速道路が近くにあり、流通の拠点にはよさそうだ。 この信号を右へ ずっとまっすぐ歩いていく。 これを行くと東北本線の花巻空港駅へ行けるようだ。 というわけで似内駅を出てちんたら歩いて40分。 入り口まで来た。 だれかさんに対抗したわけではないが、 空港到着である。 |
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7月1日 その3 実は新花巻まで来たのは、単に釜石線の乗りつぶしをそただけであった。 上りの2番列車に乗り込む。 日曜ということもあってか、がらがらである。 一駅乗って、似内で下車。 列車を見送り しっかりした建物であるが、いかにもローカル線の駅といった風情である。 さて、ここから目的地に向けて出発である。
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